実は、労働審判の数日前だったかな
相手方の弁護士に
挨拶としてのファックスを送った事があります
あくまでも、どんな内容だったのかかな
はじめまして
XXXX(自分の名前)と、申します
高橋弁護士が、トーカン興業の
弁護士になられたと前から
知りました
ご存知かと思われますが、
今回、トーカン興業さんに対して
労働審判を申し立てました
高橋弁護士に、伝えようかと思いまして
今回、手紙を送りました
高橋弁護士から、依然
徳田弁護士宛に送ったFAXを拝見しまして
何かあれば、高橋弁護士の方に
連絡するとの事で
あえて、手紙として送りました
横浜地方裁判所にて
労働審判の日が10月11日になりましたが
労働審判を調べたところ
40日間という期間にて第1回目を
しなければならないとの事を知りました
高橋弁護士は、高橋弁護士からの離職理由のFAXに間して当然ですが
状況などの説明を最初にしてもらいたいと
思っております
説明出来てから、意見として言ってもらえたらと願っております
高橋弁護士に、お願いするとすれば
離職理由の文章の中で
意味がないからと郵便物を送るなと
コメントされておりますので
当然、トーカン興業さんからも
直接ではなく
高橋弁護士を通じて郵送してもらえるよう
高橋弁護士からトーカン興業さんに
伝えておいてもらえますか
もし、仮に裁判になるとすれば
高橋弁護士は、ご存知かと思われますが
承認尋問を申し立てようかと思っております
理由として、食事会を含め
暴力など
あくまでも、相手がどう思うのかだと
思っておりますので
何より、手紙についても
内容だったり受け取った相手が
どう思ったのかだと思いますので
因みに、以前徳田弁護士から
反論文を高橋弁護士に送られたそうですが
徳田弁護士が送っただけで自分から送っていませんし
自分には、全く関係ありませんので
因みに、反論とは
楯突く事だと思っております
つまり、徳田弁護士は高橋弁護士に刃向かった
という形だと思って下さい
もちろん、徳田弁護士には
その責任を弁護士として持って頂きますので
1つ、忠告するとすれば
自分は、既に他の職場にて
内定をもらっていますので
もちろん、労働審判の当日は
新しい会社に労働審判を含め事情など説明し
休もうかと思っておりますが
おそらく、トーカン興業さんは
新しい職場に迷惑が掛かるからと思われるかも知れませんが
横浜地方裁判所からの通知を含め
自分から、申し立てたので
せっかくですし、出席しようかと思って
おります
本来なら、労働審判が9月に開催されていたら
労働審判の事は話さなくても良いかと思われたのですが
横浜地方裁判所から
早ければ、この日がいいと言われましたので
因みに、自分はトーカン興業さんからすれば
部外者ですので
言うことを聞く必要はないかとおもっています
追伸、理解するなどと言われたとしても
何がという事しか言えませんが
ご了承ください
最後に、製造業とは
本来、製品を作り生産数を上げる
製品を作るのは、現場の従業員であり
会社や
ましてや、役職の方ではありませんので
つまり、従業員によって会社が成り立たされていると思っております
高橋弁護士に提案します
選択肢として
あえて、トーカン興業としての責任ではなく
厚木工場の工場長でもある河野さん
総務課の課長でもある福島さん
成型の課長でもある木村さん
成型3係の係長でもある並木さん
計4名の方に全て責任を持って貰うのか
もう1つの意見として
裁判になれば
当然、承認尋問として従業員に
法廷に立ってもらい
尋問させてもらう
おそらく、誰も説明出来ないかと思われますので
緊急事態宣言が、終われば
知り合いの方に労働審判など
話しをするつもりですので
因みに、自分は顔が
ある意味広いので
郵便物にも書きましたが
トーカンさんで、働いていた頃
半年間でタイミングがあった時
性別問わず約100人ぐらいの方に
話し掛けていた経験がありますので
誰にどんな話しをしていたのかは
興味あれば厚木工場の従業員に聞いてみて
下さい
離職理由は、高橋弁護士が書いたと思っておりませんので
おそらく、文章を読ませて貰った時
並木さんと木村さんの意見を取りつつ
福島さんが書いた文章かと
それと、気になったのが
何故、離職理由の用紙に徳田弁護士の名前が
高橋弁護士より上にあるのか?
いつ、徳田弁護士は名前を載せる事が出来たと
思いますか?
では、