成長の仕方

成長の仕方

人として生き物として謎が多過ぎる。
恋愛も生きるということも。
まだ齢18の少年の世の中の謎に対する自分なりの考えをまとめたブログです。
沢山の意見がほしいからコメントお願いします

誰しもが思う疑問を自己完結でまとめたそんなブログ
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最近ネットでの出会いが多い気がする。
自分も正直出会った事はあるし、その人を好きになった事もある。
否定はしない。
だけど恋愛ってものはもっと尊いものだと痛感させられることは多々ある。
最近ネットの友人の相談で二股をかけたって子がいたがそれは正しいとは言えないけど、寂しいから温もりが欲しいってのはわかるから間違ってるとは言えなかった。
↑ダメ人間ですね(-"-;)

さて本題だがそんな事もあってか俺は好きと愛してるとは別物だと思ってる。
なら何が違うのか。
人は理解を求める生き物でいつもなにかにすがりたがっているってのが俺の前提であるが、その理解に対するレベルの違いが第一にあると思う。
自分の意見に同意してくれることが理解かもしれないが俺はそうは思わない。
例え同意しなくても、相手はそれに対して相手自身の意見を言ってくれるのが理解であると思う。
その理解のレベルと言うのは、どこまで本当の自分を伝えて理解出来るか、弱いとか、ダメとかそんな自分をどれだけ理解してくれるかが、好きと愛してるの違いと思う。
自分が相手に本当の自分を見せてあげれないならば相手に嫌われる、理解してくれないって思いが心のどこかにあるはずだし、その人に全てを見せることは難しいと思う。
これが第一の好きと愛してるの違い。
第二は、相手も自分に理解してもらおうとしてるかどうか。
結局自分だけ理解してくれて相手を理解してないなら一方通行の思いで、相手を理解せずに愛することは無理だと思う。
相手の全てがわかって好きだから愛することが出来ると俺は思う。
これが第二。
第三はよそうだけど干渉しすぎてもダメ。
相手を制限したら自分も制限される。
これは結婚におけることだと思うから俺には全然理解出来ない。
だから予想。

まとめると相手と自分が互いに理解しあってなおかつ生活に支障がでるほど相手を縛らず相手をどこまで思いやれるかってところに好きと愛してるの違いがあると思う。


↑この全ては自分なりの自己解釈です。
もっと他人に意見をもらってもっと人と関わっていったら変わると思います。
否定するときは
フッまだまだ子供だなとか思いながらわかりやすいように意見をそえて頂くと嬉しいです。

第1回「愛してると好き」おわり