http://heartland.ifdef.jp/uranainopage.html 不思議な占いで
「暗黒の3日間 はありますか?私はその時どう対処したらよいか
ヒントを下さい」と念じてやってみましたっ!
紫の扉
階段の上の踊り場は、五つの鍵のある紫の扉になっています。
鍵を持っている女性は扉を開け、後ろ向きのまま、その中に入って待っています。
何か予期しない事、意外な事、思ってもいなかった事に遭遇する、出会うと言う暗示です。
扉の向こうの世界は、まったく新しい場所かもしれませんが、
手前の踊り場からある程度は見る事が出来ます。
鍵のある扉ですが、鍵がかかっていて、入れない扉と言う意味ではありません。
何か予想と違う事態の暗示ですが、一方では落ち着いて見ていれば、
どこかに手がかりは見て取れるはず…と言うのが紫の扉です。
加えて一方的に巻き込まれるだけで、なすすべが無い、天災というようなイメージではなく、
扉を開けて入って行くのなら、それをしたのは自分自身です。
自分から起こした、もしくはのっていった結果が、
ちょっと始めに思っていた事とは、違っているようだ…という事になります。
また、この事は必ずしも悪い事とか、暗転するとばかりと言うわけではありません。
幸運に敏感に、上手に立ち回ったり、
落ち着いて一つ先の可能性を見ながら対処してゆけば、
大きな発展の、可能性もある時と見ます。
ハプニングに半分は翻弄され、半分は気がつけたはずの事、
半分は想像はしていたけれども、半分はそれ以上に違った結果になって行く…という事。
あなたが女性なら、逆に鍵を持って、開ける側の立場にもなる可能性もあります。
特に男女間の意外な出会いや、関係の変化、別の顔、の意味がありますが、
事故や感情論がらみの駆け引きには注意してください。
鍵を握るのは、男性女性では女性側。数なら五が象意です。
★色を変えたのは私自身で 大事だと思うところです★
個人個人にとって 心のあり方を見直すような事は起こるけれど
「こんなもんか」になるのか「もうだめどぅわあああ」に分かれるかというのは心構え次第みたいです
「暗黒の3日間」というのはもしかしたら自分の暗黒と向き合う3日間なのかも
其の扉は開けるのか そのままにしとくのかも人によって違うみたいですね
変化も成長も 最初は恐いと思います
補助輪を外した自転車に最初に乗るみたいに
恐くたって ちょっといたい思いもするだろうけれど
準備があれば致命傷にならない
習得の苦労を乗り越えて何かを得た方が楽しい
私はそう思うことにしました