きらきらとかふわふわとかくりくりではなくてさ
ちょっと緊張しながら 年齢が上の女性 社会人としても 同じ趣味の世界の人としても
先輩の女性に
失礼が無いようにいつもより緊張して少々堅めのメールしたら
「がちさんの○○というフレーズに笑いました 素敵な時間をありがとう」と返信を頂いた
(硬めに書いたつもりでも そんな感じの私の文はどうかってトコは置いておいて)
この方は メールを読んでもらう時間は 相手の時間を貰ってるとどこかでいつも
意識しているんだろうと
そして自分にメールを出してくれた人は自分の為に時間を割いてくれていると自然に
思ってるのだろうと
思える一文で
自分はそこまで考えて書いているかと 書かなくてはと
教えていただいた ありがとうございます
女子力高いです 先輩