夢の話で
自分のバイクが盗難されてしまった悲しい夢を観た
夢の中でありえないことをしていて
「喫茶店に入るのに 店からバイクが見えない場所に路駐してヘルメットも
バイクに積んだまま」
どうぞ泥棒さんご自由にな感じで置くのだ
普段なら絶対やらない 私はヘルメットは絶対持ち歩く主義なのだ
ついでに店に入るときはお店の裏か お店の中から見える場所に置くのだ
夢の中でも 何やってんだ!と思いながら やっぱり凄くガッカリする
またややこしいことに
夢の中で一度 コレは夢だ あのヘルメットは盗まれていない バイクもあるはずだ
と自分のヘルメット置き場へまず行こうとするのだ
そうすると 自分の声がして
「ダメそっちへいってはいけない ヘルメットは大丈夫」と言うのだ
そして夢の画像が消えて目をつぶっている状態になるのだが
体の感覚が夢うつつなので 「右手 右足 頭 左手 左足 右に反転 左に反転」と
自分の体の確認をして 感覚統合をして目が覚めたのだ
(続く)