付かず 離れずの付き合いがあるのだが
段々 気が合うなあとこっちが勝手に思っていただけかもしれない
本当は最初から違う道を歩いていたのをおんなじ所に居るって錯覚してたのかも
と思い始めることがあった
大したことじゃないんだけれど
「ああ この人は 自分の正しいを曲げられないし 指摘を否定と捉える部分があるんだな」
とふと ふと 気が付いて その様子は つい最近の私で
いや 今だってそうだけどさ 一応今は気が付いていて
そうじゃないと 目標は達成できないということも解っていて
それでも その人の居る場所や思い出に未練もあって (注:相手は女性 一応書いておこう)
くよくよしたり
段々 なんか自分の正しいを求めちゃって
運動会前のストレスが溜まってる子供に押し付けちゃったり まずい 状態になって
車をぶつけて我に返りました
恥ずかしい話です (人身ではありませんが 一応相手のあるモノで)
(書きなぐれ 続く)