こわいわそれ 其の3 | 人は叶う夢を見る

人は叶う夢を見る

発達障碍な私と息子の日常

最初は 姉御肌(にみえて)で仕事が出来る(風味)なので


気の弱い女性が取り巻にされていた


しかし いつしか 社員食堂等でも


一人でいることが多くなり 仕事のミスでも慰めてくれる人が

いなくなり


仕事を進んで教えてくれる人もいなくなっていた


というのが最後の方での人間関係だったらしい


「送別会をやる」という話がいっこも出てないそうだ

流石に それは社会人になって初めて聞いた・・・・。



自分で其の状況を作ったともいえる


でも其の状況を進めて作った更に底意地の悪い女性がいたそうだ


(女の人は怖いねえ と私ですら思った 続く)