同じ様な時期に 受付 案内の仕事をしている方から
毎日サービスを利用しに来るクソジジイがいて
兎に角人の話は聞かない 待てない 思い通りにならないと
怒る 怒鳴る 対応した人を人格否定する 顔の欠点まであげつらう
口を開けば「俺は金は持ってる」 「若い愛人がいる」 「頭がよかった」
介護医療の仕事をしている方にぼやいたら認知症の症状と
断言したそうで
対処方法は無く、遣り合ってると暴力を振るわれたりする可能性が
あるので、無視やほっとくしかないそうだ
そのクソジジイは器物破損をしたので、出入り禁止になったそうだ
「どういう人生を送ると呆けた時に周りが離れていくような呆け方するの?」
と思ったが
そもそも呆けたくはないので、できればちょっと物忘れが多くなった、
同じ話をする様になったときと寿命が一緒になるように
心に描くしかないのかなあ
しかし、昔話に出てくる悪いじいさんってもしかして認知症?
じゃあ良い爺さんみたいな心でいればいいのかな?
やっぱり昔話とか童話って大事かも!