つらつらと本当につらつらと(できれば女性限定で読んで頂きたい記事) | 人は叶う夢を見る

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発達障碍な私と息子の日常

書くことなので 読んだ方が不快になるかもしれないが お許し頂きたい



私は 10代の時 毎月の生理の時に寝込むほどの重さで余りの事に

病院に行ったら「子宮内膜症」という判断を受けて、一年ほどホルモン治療を受けた事がある


其の時は周りがびっくりするくらい 太って髪の毛が薄くなってしまった


その後も 仕事が忙しかったり ストレスが溜まったりすると痛みや不正出血等あり

薬を飲んだり体温計ったり 結婚も出産もしてないのに難儀なことをやらねばならず


私にとって 家庭を持って 子供を持つことは 贅沢だと思っていた


今家庭もあって 子供もいるのは(出産の時には筋腫が在るとも言われ 多分それが原因で陣痛も来なかったらしいが)

もう10代の私からみたら随分がんばった来年40代突入だなあと



なので あの時17歳なのに 「ガンになる可能性が他の方より高いです」

「不妊率が高いです」と言われても


「ああそうか じゃあ 女一人で生きていて楽しいと思う人生を送ろう」と

(若いので余分なことを考える知識もなくある意味呑気 ちなみに母が替わりに泣いてました)


思った あの時の私のお陰でなんかこういう人生を送れたのではとも思います

矛盾しているかもしれませんがそう思います


(続くのです)