其の女子高生さんは文を読むだけの判断であるが
非常に出来た娘さんで ユーモアも交えながら
「いや本が面白いのはわかる でも私の鞄は?」とか
「この子のおかあさんどこかな」とか
「でも鞄の事言ったらこの子が本を読んでるの邪魔しちゃうかな」
「モンスターペアレンツだったどうしよう」とか
考えられるわけですよ 立派だよアンタ!
はあ このガキ超むかつく位の感情で普通
私が読んでもむかつくわこのガキ
さっきもいったけど更にむかつくのは親だけど
そう思っても娘さんそう書かないから賞貰ってる
ていうのもあるけれど
だってね 自分の鞄の上に座られちゃってるのよ 鞄を自分の隣の椅子に置いて
おいたのはどうよって言うのも差し引いても 立派な10代よ スィートシックスティーンよ!
あちきが言いたいのはねえ
自分の子が自閉だって言えばなんでも許されると思うなよ ばばあってことよ
首根っこ掴んで言いたいわ!てめえ「自閉です」って
書いて他人に渡す暇あったら自分の息子に
「図書館は静かにする場所です」って書いて渡せ
絵を描いて教えろ 息子がどうすれば理解できるか
考えろ!
周りに自閉ですからスイマセンっていうのはそれから
自閉だろうが 本好きなんだろ 字読めるんだろ! だったら図書館でもおとなしくする自閉君に
するのが親の仕事だろ!まずは人の鞄の上に座らせるな
「隣に座っても良いですか?」っていう練習させたらいいんだよ
「鞄がありますが どかしてもいいですか?」でもいいんだよ
声が大きいなら
「ボリュームを下げます 5から2へ」とか言えよ 伝わる方法考えろよ
本好きの息子がマナーを知らないまま大きくなったら
本を読む機会さえ奪われるって位考えろ
ああもうここで怒ってもしょうがないってわかっても
駄目だ自分
スイマセン続く