尖閣諸島海上保安庁流出ビデオ問題にすりかえようとしてますが
そんな猫騙しにはひっかかりたくないです
勉強は基礎が大事 まずはここから
一部抜粋 拡散! 2011年6月
尖閣諸島占領の危機 8月15日に靖国に参拝した際、配られていた『国民新聞』 の号外で出ていた記事です。 内容を拝見して、「ご紹介したほうがいいかな」 と思い、記事としてUPさせていただきました。 日本は、昨年の9月から 「東アジア共同体構想」として、“アジア諸国と 強い絆、信頼を構築し、互いに助け合い、連携を取り合う政策” にシフト しました。 その結果、もたらされたのが、次のことです。 ・竹島の領有権騒ぎの高揚 ・尖閣諸島周辺への中国軍の侵攻 ・菅直人の首相談話 いずれも、それ以前には、「あったとしても、それほど強く表出しなかった事例」です。 いわゆる 「絆、信頼、助け合い、連携」とは、結局これだったのか。(日本のひとり損) さて、新聞では、尖閣列島について、危機を報じています。 以下は、新聞記事をそのまま引用しております。 *見出し等、一部分 ブログ主で追加等しております。 転載ここから 尖閣列島が占領の危機 狙われる国境の島 南シナ海 波高し 尖閣諸島の領有権を主張する台湾の外省人(在台 中国人)団体が最近、世界各国の中国人活動家らと来年6月に船舶、ヘリコプター、熱気球などで同島に上陸し、国際社会にアピールする計画を発表。 今年9月18日(満州事変勃発記念日)に米ロサンゼルスで開催の尖閣奪還を目指す世界大会で実施を決議する予定。 もし大量の活動家が一斉に尖閣周辺の領海を侵犯す れば、現地海域に常駐する海上保安庁の艦船だけでは対処が困難。また、行動には中国政府の関与が予想される。 東シナ海での制海権掌握を目指す中国の軍などが上陸、選挙を支援した場合、尖閣は中国の占領下に置かれ「第二の竹島」が現出する恐れがある |
こういう問題は 「騒ぐ方が負け」とか 「やっても無駄」って
言われるとは思いますが
騒がない、やっても無い人間に無駄って言われたって
信じないもん 言うこと聞かないもんでいいんじゃないかと
思います