災害時 | 人は叶う夢を見る

人は叶う夢を見る

発達障碍な私と息子の日常

人生に役立つサイト PANDORA


のTVと新聞についての記事です



思うところを



私のところはどどどどどどど田舎なので


電波が届かないという問題はあったのですが(何社か入らないTV局があった)



数年前 ケーブルテレビ局を開設することで解決しました


地デジにしなくても 光回線があれば大丈夫

僻地でも


というのが1つと


災害時うんぬんという文言にだまされちゃいけません皆さん



災害時 停電していたら TV観れません ワンセグ携帯持ってても 電池が切れたら充電できません


長期の停電も考慮したら電池式のラジオ最強!


TVなぞただの箱



あと無線の免許持ってると、自衛隊のお兄さんが


「情報発信してください」


って言って無線機貸してくれるらしい


阪神大震災被災者が言うので情報は古いかもしれないですが


例えば、体育館に避難した場合 助け合って一台の携帯を皆で見る


その人の携帯の電池が切れたら誰かの携帯を情報取得 発信用にする



ラジオのボリュームを上げて高齢者にも情報が行くように避難所で流す


TVを持ってくるより全然簡単で安心で皆に情報が行き渡る方法です



無線機のくだりはバイクで使うかと思って無線免許取りに行ったら教えてくれた


被災地で無線免許持っている人は情報を発信する権利があるそうで



「迅速」 「正確」 「低コスト」を冷静に考えたら


TVが一番駄目って感じですかね



私の結論としては


TVに高いお金を出すよりラジオと予備電池持ってる人の方が賢い


もちろんネットもつかえると思うけれど


家が壊れたり 停電が続いたりの状況も考えたら 携帯もしくは持ち運びできるPC+αとしての私の考えです