其の時息子さんは 其の三そして 問題の終点⇒乗換の駅に来た時 切符の問題が発生 ばあちゃん(私の母)は 「息子ちゃん 切符ないと凄く高いお金を払えと言われるかもしれないよ」 (始発駅から終点駅まで払う可能性があるてことですな) と言われたが、 「○時○分発の電車に△△駅から乗りました 車掌さんの名前は■■さんです この人が切符が無くても大丈夫と言いました」 とさすが自閉の記憶力という感じで 切り抜けたらしい 更に お土産をウチと近所でお世話になっている御家のおじいちゃんにと 買ってきた 凄いぞ息子 (続く 次で最後)