世間と言うのを
「世間体というがギャーギャー言うてくる人間が具体的に何の為に
なる事を言ってくれるのかやってくれるのか?」
「あんたらそんなにあれせいこれせい言うのだったらこれとこれとこれ
手伝って!あと療育行くから同情するなら金出せ! な」
という判断が出来て言えるサヌキ(知識)と
「親と一緒の事ができない人生が不幸ではない」
「自分の子が社会に受け入れられるためにどういう人にしたいか」
と当事者の内面と人間性を考えられる
アワ(愛情)があって
「障碍と共に歩む人生」なのではと
思うのです
(なんでこんな事書き出したのかしらと己のレベルの低さを
思い知りながらそろそろまとめたい 続く)