朝の続きです
夢は家族で神社らしき所に行きます
「ココなんていう所だろうね」と辺りを見回すと
「○○神社」と大きな岩に彫り付けてあります
奉納の笛と笙の音が響きます
「笛と笙の音に乗せると人の願いは届きやすくなります
願いだけでなく 感謝 も忘れないで」とどこからか言われます
家族で手を合わせて感謝と願いを届けよい音楽を聞いたと帰ろうと
すると
奉納の雅楽の人の中で若い人がおり 拙い感じの方が目に止まります
「この方は若いので笛を吹きたいのですがまだ勉強が足りません
雲龍さんの笛を聞いた貴方と(私)いつか関わるでしょう」
とのこと(頭の中に言葉が浮かぶ感じです)
そこで目が醒めました
啓蟄の朝に見た夢 きっと何かあるのでしょう
ちょうど予定があいているので 「時間があったから来ました」
と明日出掛けてきます
何かあったら又報告します