蓮月龍 子供時代のパニックについて 其の2 | 人は叶う夢を見る

人は叶う夢を見る

発達障碍な私と息子の日常

泣くに関しては


まだ、そこら辺の脳の発達が赤子なので


気が付いたら泣いてる、と言う感覚が一番近いです。


社会的に「仕事場で泣くなら帰れ」 「ここは泣いた方が良い女子として」


と学習して初めて泣かなくなってきますな。


まだ下手ですが



で子供時代に戻り


廻っていると今度は身体感覚が曖昧になってくるのです


自分の体がどういう風に今動いているか解らない


手はどこだ?足はどこだ?頭はどこを向いている?


になります 目で確認は出来ません



でばったりと五体倒地ですよ


地面と痛みが教えてくれるわけです


(続く)