療育の勧め 其の2 | 人は叶う夢を見る

人は叶う夢を見る

発達障碍な私と息子の日常

宇宙人を育てている ご家庭は


色々あって お母様だけの家庭だったり 正社員として仕事されてたり


弟ちゃんや妹ちゃんが小さかったり お兄さんお姉さんが思春期やら受験やらで


そっちのフォローが大事な時期だったりで



宇宙人さんに掛ける時間が少なくなってしまう事情が発生する事は理解しているつもりである



それでも聞かれたら色々やってみたら良い事を勧めるのは


宇宙人の母界ではカリスマの一人 ハルヤンネ様が


「親の面倒くさいで子供の伸びる部分が伸びなくなってしまうのは嫌なんですわ」


と力強く仰った事が心に残っているからである



「巻カレンダーだってエクセルがあればはっきり言ってご家庭で作れる


しかしそれすらやらない人にいっくらアドバイスしたってむなしいだけやん」


といって社長になられたそうだ


なので常に


「宇宙人に適した方法が思いつかないのか 今は時間が無いだけなのか」


「面倒くさいだけなのか」


どっちなのか


考えるようにしている


んでもって親の会のディスカッションでは


だいたいしゃべり倒している