学校の先生も本人達から事情を聞く
悪ガキにも目を向ける
等で対応してくださるそうだ
しかし、悪ガキが一番目を向けて欲しいのは
悪ガキの母さんなのに
悪ガキの母さんだからこんな事になっても行動するわけがない
ココで動いていたら子供は仲間ハズレにされる悪ガキになんぞならん
それを判っているから
私は動いた
そう思ってくれる人が
いなくても
息子君を過保護に守る母と見られても
やらなきゃと思ってやったのだ
しかし
悪ガキの母さんは今日もにこにこ
「ウチの子は大丈夫 問題ない 」
と言っている
その事に対して口に出さずに
頭に来る自分がいて
そんな自分も嫌で
ああ心が狭いなあ
と思って
もっと成長せないかん!!
と自分自身に
活を入れる
のである
ああ疲れた
どうもこう言う事は
一番苦手な
宇宙人なんである