宇宙人息子 取扱説明書を
夏の学童のために書く
大変ではあるが苦にはならないので
時間が掛かっても平気なのだが
寝食を忘れるのが難点
地球人夫に怒られながら作成中
ちょっと詰まるとトリイ・ヘイデンさんの本をぱらぱら
自分は虐待も受けてないし 酷い依存症でもないが
(家庭が厳しくて 依存傾向ではあると言う自覚はある)
若い頃からトリイ・ヘイデンさんの本に惹かれていた
読んで置いてよかったと思う事は何万回もある
トリイさんみたいに子供と過ごせるだろうか
と言うのは
私の地球における
基準の一つ
絶対 正しいと思う基準の一つ
だって
「私は人を愛するのは得意だ」
と言える人
そうはいない