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天国の旅人の証明
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三歳の子供たちを
世界から呼んで100人くらい
大きな会場で遊んでもらいます。
先生が
「ほら 天使さんたちが来たよ♪」と言うと
全員 上を見上げます♪
「えっ どこどこ?」
大人は誰も 教えていないはずです。
「天国が上の方角だと」
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さて 100人の子供たち
大騒ぎしながら
遊んでますが。。。
時折、大人には・・・
怖い単語や表現が出てきます。^^;
でもね、大丈夫!
慌てないで
ケンカにはならないのです。
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例.)
白人の子が黒人の子の腕に
消しゴムを当ててこすります。
白人の子
「あれ、落ちないね?^^;」
「あっ、もともと 黒いんだね!」
黒人の子
「そうだよ、お風呂でも落ちないよ。」^^;
白人の子
「へ~っ、そうなんだ。ふしぎいだね」 ^/^
黒人の子
「君は白いペンキ飲んででるの?^^;」
白人の子
「^^; NON。 Milkだけだよ」 ^^;
黒人の子
「Coffeeかと思った!」
「へ~っ。 ふしぎだね」 ^/^
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お昼・・・お外で遊んだあと・・・
黒人の子
「君、太陽嫌いなの?^^;」
白人の子
「えっ、大好きだよ♪ ほら見て
まっ黒になったよ♪」
日焼けで(赤くなった)腕を見せる
黒人の子
「へんなの♪ ^/^」
そう、普通に
こんな会話なのです。
違いは 違い
「ケンカや差別」には、ならないのです。
あとで
両方の親が 何かを
偏見を吹き込み
それから
子供たちの友情に ヒビが・・・
かなしいです ^^;
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視覚障害の子に
健康な子が
「ほら、こっちだよ。耳は聞こえるでしょ♪
そう、そのまま こっちに、おいで
うん大丈夫 ゆっくりん歩いておいで♪ ^/^」
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聴覚障害の子に
健常の子が
DVD・アニメの音楽に合わせて
踊りだしました。
それを見ている聴覚障害の子の手を取り
一緒にリズムに合わせて踊りだします。
もちろん 2人共 笑顔 (^o^)/ ♪
ぜんぜん
大人が心配する必要は無いのです!
子供たちは
お互いの身体的な違いは
「個性」として受け入れています。
だつて
天国から来て
まだ3年しかたっていません。
天国に差別はありません。
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霊界では個性は当たり前なのです!
天国自体が
個性の集合なのですから♪
霊界の大きなエリア分け・住み分け
次元(デメイション)とも言いますが
一番大きな分け方は
やはり宗教別です
そうですよね!
何千年も語り伝わるのですから。
「宗教別霊界」
キリスト教系霊界
仏教系霊界
日本神道
・・・・MORE
そして
「生きがい別霊界」
音楽系霊界
舞踏系霊界
・・・系霊界
信じれるモノの数
個性の数
趣味の数
霊界はあるのです。
喜びの数ですね。
(^_-)---☆Hello
でも
注意してね
恐怖数
悲しみの数
地獄もあるのです。
いつも
あなたが考えていることが
あなたが
これから向かう霊界なのです。
だから日々の
「心の思いの向き」に気をつけてね。
Wishing you an enjoyable future.
これからも人生を楽しんでください。
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