更年期の影響か課あだが思うように動かなくなったり、気持ちがとんでもなくなえて、はぐれメタル状態になってしまうときが多くなってきた。


実際、ケイシブツリョウガンという漢方薬を飲み始めてだいぶ良くなりつつあるのではと勝手におもっているのだが、随分前からやっていることはインドカレーやタイカレーをたべるのだ。


あれもおそらく漢方の要素があるのだろう。


不思議と元気になる。 食事という意識ではなく薬意識として常備薬気分でストックしてあるのだ。


ヤマモリのレトルトタイカレー、箱の色は三色。赤は辛さがきつすぎ、黄は辛くない、緑が私には丁度良いみたいだ。


もちろん中に入っている丸ごとの唐辛子とみかんの葉もバリバリたべるのだ。(黄にはなし。)


涙と鼻水が沢山でたら気持ちも体も良くなる。


素晴らしい!