叱られるうちが華
こんばんはイケメン婚活ぷろであゆみです。あなたは人からこうした方がいいよ ! あーしたら、いいんじゃないというアドバイスや忠告を受けた時どのように感じますか?実はこういう風にアドバイスをしてくれる人はあなたに良くなってほしいという願望があるからと言っています。時には面倒くさかったり、ムカついたり嫌な思いすることもあるかと思うんですけれども、何とも思わなかったりどうでもいいっていう人には何もアドバイスはしません。する必要もないからです。正直私も忠告されたりとかアドバイスをされて酷いムカついたこともあったし、反抗したこともありました。でもそうやって言ってくれる人っていうのは本当に今思うとあのとてもありがたい存在だと思います。諦められちゃってなんにも言われないって言う人はもうあの本当に一人で孤立して寂しい人生を歩むことになると思いますそういう寂しい人生にならないためにも忠告は耳に顔を傾けた方がいいと思ってます。それをですね、かたくなに拒否したり。頭ごなしにあのもうそんなこと言うなよっていう風に反抗してしまいますとですね、あー、この人に言ってもしょうがないなって諦められてしまってね、もうどうでもいい人というくくりになってしまいます。どうでもいい人っていうことが一番本当は悲しいと思います切ないですよね。好きの反対というのは嫌いではなくてどうでもいいということです。このどうでもいいってのは何の感情もなくて無の感情だから別にいいんじゃないと思うかもしれないんですけれども、本当はとっても悲しいことです。嫌いだったら憎しみっていうことはそれは愛情の裏返しだったりとか自分がそういうふうになりたくないとか言う心理的にあるかなと?それならまだそのどうでもいいよりも感情があることなんですね。その感情がなくなってしまう人っていうのは私はちょっとそういう人はあんまりこれから増やしたくないなって思っていますそのためのアドバイスを聞くことで言うことにまず耳を傾けることというのを始めてみてはいかがですか?それをやりますとか分かりましたって言うな社交辞令で言うことも大事だと思うんですけどまずは何でそういうことかも人がいるんだろうっていうことに意識を傾けてみるといいかもしれません