☆るいの世界☆ いつまでも心のままに‐今日も、明日も 三浦春馬くんを想う わたし が ここにいる‐ -81ページ目

〈せか活〉シェントウジャン〜ヒットドリンク×台湾編

ここ最近、ずっと色んな所に行ってる。
〈世界はほしいモノにあふれてる〉に、取り上げられたお店や食べ物を食べてみたくて。

こちらは、「ヒットドリンク×台湾編」の時に台湾の朝ごはんとして紹介されたお店。
五反田駅近くにある、東京豆ジャン生活さん。
整理券が配布されて、朝ごはんのつもりで行ったけど、お昼ごはんになったww
1時間は待ったはず。
酸辣湯麺のスープを、もっと優しくまろやかにした感じに近いかも♡+*
揚げパンが乗ってて、この揚げパンから染み出してくる油分がまたスープに良い感じに溶け込んで、ほんとに美味しかったなぁ♡+*
丸いモノは、なんだろ…
初めて食べたの。。。
ミルフィーユ状(あってるのかな…)の生地に包まれた甘いピーナッツが、またスープの酸っぱさを中和してくれるというか、引き立てるというか…
とにかく、好きな味だった♡+*←語彙力低い
並んでるときも思ったけど、店内にも、割と本格的なカメラを持ち込んでる方がめだったのが印象的だった。

少しずつ、私なりに、外に気持ちを向けて
春馬君の触れたモノを感じて、過ごしてる。

一人の時もあるし、せかほしドライバーを名乗りだした相棒と一緒の時もある。

ゆっくりこんな感じのモノもアップしていけたら良いなと、思ってます。

想いが繋がりますように+*〈天外者〉一枚の鑑賞券と未来

また長いです。

出来ることを、見つけて必死に駆け回るのが、私らしいのかな?
また、いつもの不器用が必死になってます。

ここ数日間、考えてたこと。
きっかけは、Instagramでの〈天外者〉の大切な件の拡散の呼びかけを知ったことだった。

私にとって、この呼びかけは春馬君のことを現実として全てを受け入れないと進めない、難しいことだと思った。

でも、しばらく経ってから、色んな考え方があって良いんだよねって、思えたの。
大切なのは、後悔しないこと。

12月11日に公開初日を迎える〈天外者〉は
春馬君が「代表作にしたい」と語った作品。
最後の主演映画。

正直なところ、私にとって、この二つの文が限界だよ。
過去形で書くこと、現実的な言葉。

でも、今回は伝えたいことがあるから。

ムビチケ前売り券発売日の10月30日。
オンラインのタイプは、特典は待ち受け画面。
カード(店頭のみ販売)は、特典はクリアファイル。
仕事帰りに〈天外者〉のクリアファイルの特典付きムビチケ前売り券を求めて、劇場情報を頼りに電車を乗り継いで、何件も映画館を回ったけど売り切れだったの。
ネットでは、色んな所で完売情報もあったけど、どうしても諦められなくて行かないと納得出来なくて何カ所も回ったけど完売。

この時、私は春馬君の人気や、公開を待ってる人が沢山いるっていう喜びよりも、
公開前のムビチケ争奪戦に敗れたっていう想いが強くて、
春馬君に会えなかったみたいな気持ちになって悲しくて涙が止まらなかった。

でも、落ち着いてから、この呼びかけのことを考えて、改めて思えた。
これだけ、沢山の人が販売初日にムビチケを求めたっていうことは、春馬君のことを本当に心から待ってる人たちが凄く多く居るってこと。

だからこそ、その前売り券の使い方や鑑賞にあたって少しだけ検討して欲しい、考えてみて欲しいなと思ったのです。

ここからは、SNSで拝見したお話を私なりにまとめたのと、そのままの引用になります。

・公開初日からの3日間は、当日券で鑑賞することが重要*+

これには理由があって。
“公開初日からの3日間が、作品の
今後の上映にとって大きな影響がある。”

公開初日からの3日間の影響のまとめ
・この3日間が、短期間上映で公開終了となるか、ロングランとなるかを左右する
・公開映画館が、増えるか、減るか。
・前売り券での鑑賞だと、次週のカウントになるため、この3日間のカウントには入らない

私としては、出来ることをしたいなと思って、この一字、一字をiPhoneで打ち込んでる。

1人で出来る事は

☆公開3日間のうちに、映画を観ること

☆公開3日間は、当日券を買う事

これは前売りの場合、次の週にカウントされるた


春馬君の最後の主演映画は、本人も完成を見ていない。

そして、この映画のエンドロール後のエンディング(公開後の未来)はまだ決まっていなくて、

それは、一人一人の行動や想いで作ることが可能かも知れないってことなんだって思ったの。


俳優 三浦春馬の未来は、まだ何かがあるかもしれないって、私はそう思いたい。


勿論、想いだけの話じゃないのかもしれない。

現実的に、前売り券よりも当日券の方が金額も大きくなるお話だから。


ムビチケ前売り券1500円。

映画館の大人料金1800円。


この金額が、ただの数字に見える人も居れば、色んな事を考える人ももしかしたら居る。

何度も映画館に行ける人も居れば、一度の鑑賞に想いを込める人だっているはず。


そして、劇場に行けても最後まで鑑賞することが出来るのか不安な人も…。

私は、うん、これ。

まだ、劇場に行くことが難しい人もいるかもしれい。

色んな人が、この映画の公開を様々な想いと向き合いながら待ってる。


お金をかけて、劇場に足を運ぶことの意味や理由は一人一人違うと思う。


12月11日 劇場に 俳優 三浦春馬が帰ってくる。

私は、そう思いたい。


そして、もしも、一枚の鑑賞券が俳優 三浦春馬 の未来を作れる可能性があるなら。

私は、その未来を作りたいって思う。


一人一人、想いは違うと思う。

だから、行けるときに自分のタイミングで作品に触れることが本当は一番良いと思う。

だけど、知ってほしかったの。

少しだけで良いから、考えてみて欲しかったの。


その一枚は、未来を変えられる可能性を持ってるものだって。


俳優 三浦春馬の名前を、どうしても刻みたいところがある。

映画の興行的な売り上げが成功かもしれない。

それも、大切だけど、それ以上に春馬君にあげたいものがある。


大好きな〈世界はほしいモノにあふれてる〉の文房具の回の時、金色のオスカーペーパーが紹介されて、それを手にした春馬君は「憧れますね」って。

目を輝かせて、その紙を手にして「香っても良いですか?」って言って思いっきり香りをかいで興奮してたの。

どうなるかは、分からない。

作品を見る前から、この事に触れるのは早すぎるし、公式にノミネートだってされるかまだ分からない。

それが、全てじゃないのも分かってる。 


主演俳優 三浦春馬のエンディングは一枚の劇場券から始まる。

そのエンディングは、色んな形になり得るっていうことを今、色んな想いに揺れながら思ってる。


そして、そのエンディングには、さらに続きがあることを私は願ってます。


なんだか、書いてたら思ってた以上に気持ちがふくらんで大きな夢になっちゃった。


何度も、言うけど、色んな考え方、色んな受け止め方あって良いと思います。


これは、あくまでも、私はこう思ってて、そう感じてるということを知ってほしかったの。


そして、鑑賞券一枚が見せるかもしれない未来を少しだけで良いから考えてみて欲しかったのです。


長くなりましたが、最後まで読んで頂いてありがとうございました☆+*


2020’11.01.13:28


もしも、不器用な私のワガママが叶うなら、

ブログやSNSなど、少しだけでも、どんな形でも良いので
この件に触れて頂けたら本当に嬉しく思います。
正直、こんなお願いまで書くのは良いのかどうか、迷ってるのと失礼なことだって思っています。
普段、ほとんど、いいね!もしないし、あまり読みにも行かない勝手な私の願いなんて、読んで頂けただけで感謝しないといけないから。

でも、今は何もしなかったら、私は絶対に後悔するから。
だから、沢山の想いを込めて言います。

どうか、この想いを沢山の方に伝えることに力を貸してください。
心からお願い致します。

〈天外者〉ムビチケ前売り券



2020’10.29.
・めざましテレビ
・ZIP
にて、予告編公開


10月30日0時に、オンラインでムビチケ前売り券販売開始。
ムビチケ前売り券カード(店頭販売)の場合は特典としてクリアファイル付き。

仕事帰りに、映画館何件もはしごしたけど、既に特典付きムビチケまたは、ムビチケも完売でした(。・ω・。)
早い時間に、売り切れたみたい。
更に、ボケボケな私はムビチケカードを買うことを忘れ、今日になって、あるかな?って不安な中向かって無事購入出来た☆+*
テレカサイズの、小さなカードなんだけど、これが泣くほど欲しかったのよ。
ほんと、自分の知らない感情に出会う度に、これまでの鈍感さが嫌になるのよ。。。