良いことばかりは続かない《イ・ジョンソク祭》
いつもと違う朝は、もしかしたら何か起きる前の予兆。
そう思い込むべきだったんだよね。
あの時に、そう思ってたら…こんなことには…
내가 꿈에서 당신을 봤다고
(ネガ クメソ タンシヌル パッタゴ/夢の中であなたを見ました。)予知夢を見るホンジュのセリフ。あな眠より
月曜日に雪が降ってから、ずっと寒さが厳しくて…
やっぱり寒い日にはカンチョル(W~君と僕の世界)がいいなと思うわけです(*ノω・*)テヘ
絶対にあったまるよね~(*>ω<*)テレルー
夢の中に、出て来てほしいと願ったのよ。
そしたら…出てきました。
カンチョル…ではなくて、左側のドユン(イ・テファン君)が。
確かに、Wつながりだけど、近いけど…惜しい!!!
ちびっ子たちにも、凄く優しくて良い人だったなぁ☆
人懐こい笑顔も、なかなか可愛かった…夢に出てくると急に親近感(笑)
でも、このままいけばいつかカンチョルには会える気がする。←頭オカシイ
まぁ、朝はカンチョルの夢が見れなかったけど、少しだけ幸せだったの。
でも、良いことはずーっと続かないの。
寒いけど、ちょっと散歩がてらパン屋さんに行きますか♪ってことで
OST聞きながら楽しく氷の世界を歩いてたの。
そう氷の世界を歩いてたの…
まず基本は押さえました。
①転倒。
そこは雪道じゃなくて、完全に氷の道でした。ツルッツル(ノω・、)
まぁまぁな雪道を歩いてたはずなのに、急に氷の道になったの。
車は急には止まれないじゃないけど、私も同じ。
急に私も止まれない(´・ω・`)
場所によっては、道路全面が凍ってるところもあったりで
家の周りも、まだ雪が残ってて、足元が悪いところが多いけど、
今日歩いたところは想像を超えてました。(見てわかる危険な道は避けたけど)
気を付けて歩いてたつもりなのにと、少しショックを受けたものの
この先に待っているであろう大好きなパン屋さんを目指した。
そして、目的地の小さなパン屋さんが見えてきて到達の予感も束の間。
②パン屋さん定休日
目的を急に喪失したあの気分。
危険な道を歩いて、結構な時間をかけてたどり着いた場所からは
パンの焼けた匂いどころか、シャッター思いっきり閉まってたΣ(・ω・ノ)ノ!
私、何のためにここまで歩いてきたんだろう。
そして、気持ちを立て直して次のパン屋さんを目指して歩き出した私。
その先は、雪&氷の道でした。
雪道を選んで、少し顔を見せてる地面を選んで、慎重に…
歩いていたつもりでした。
③氷にすべって、スマホがコートのポケットから落ち破損(後ろが割れただけ)
もうね、二回もすべって、ついでにスマホ割れると…しばらく心が荒れるね。
なんで、パン屋さんに行こうなんて思ったんだろう。
パン屋さんお休みなのは事前にチェックできたことでしょ!?としばらく荒れた。
ガラケー時代からスマホに変わったけど、それまで一度も破損とか経験したことなくて
壊す人とかを不思議に思ってるところがあったの。
何をしたら、壊れるんだろう??と。
でも、誰にでもそういう事故ってあるんだなと実感しました。
でも、不幸中の幸いにスマホの画面ではなくて、
カバーすれば隠れてしまうところが割れただけで済んだので良かったv(。・ω・。)ィェィ♪
でもね、私のスマホの破損なんて、
ソウルのマイナス17度の世界で
こんな薄着でグッチのオープニングパーティーに出席して、
長めのフォトタイムを頑張ってたジョンソク君に比べたら大したことないけどね(笑)
(25日21時40分イ・ジョンソク君IG×4枚アップ)
寒い中、笑顔で頑張る彼を見て私も頑張ろうと思った←単純w
やっぱり、これだけ薄着の彼を見せられちゃうと…
温かいお風呂に入って欲しいなと思うのでした(*ノω・*)テヘ
(今日はこれ↑が書きたかっただけ(笑)
今日も大好きだなぁ(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆
試写会と、新しいお祭りへのお誘い《イ・ジョンソク祭》
月曜日、9時半頃からパラパラと降り出した東京の雪。
ご近所周辺は、まだまだ雪も溶けきらずに積もってて、歩くのがまだまだ怖いくらい。
火曜日は、ちょうど仕事もお休みで、外の世界は関係ないかなぁ☆
ゆっくりと思う存分ジョンソク君活動しちゃうぞ~♪と思ってた前夜。
何気なく、メールをチェックしててビックリ!!
締め切り当日に応募していた
衛星劇場「あなたが眠っている間に」第1話
特別試写会が当選してました(*ノェノ)キャー
そのおかげで、夜中に変なスイッチが入ってしまい、こんな感じのを作ってました。
ということで、ご近所は足元まだまだ雪が積もってて本当はお家に居たかったけど
彼らが渋谷で、待ってるので行ってきました(*ノω・*)テヘ
こちら↑変なスイッチが入った私の一部。
1・2話の好きなジョンソク君をとにかく、スクショ。
本当に彼…いい顔するよ~゚ *。(●´Д`人´Д`●)。* ゚
ど素人の私にさえ、こんな素敵な姿を収めさせてくれるの。
23日
渋谷駅ハチ公口から徒歩8分位のところにある、ユーロライブという所の2階の小さめの劇場ユーロスペース。
また、おひとり様参加だけどペンミの時も楽しかったしなんとかなる~とスタバで軽く食べてから
ユーロライブの前に着くと…見た顔が…まさか!!!?
大宮ペンミで、ぼっち仲間さんだった方も当選してて、まさかの再会゚ *。(●´Д`人´Д`●)。* ゚
「またどこかで会えるね~」と言って別れて、こんなに早く会えるとは思ってなくて
本当に驚いたのと嬉しかった(*ノェノ)キャー
またペンミと同じく、列の前の方で年を忘れてキャッキャはしゃいでました♪
【試写会の流れ】(14時半~16時35分)
14時半
入口すぐにカウンターがあって、そこで身分証明書を見せて上映後の抽選会に使う数字の入った半券を貰って
劇場に入って、あとは自由席なので、見やすい場所を確保゚ *。(●´Д`人´Д`●)。* ゚
15時
司会の田代親世さんが登場して、事前アンケートに書いた質問への回答を丁寧にしてくれたの。
私の書いたものも、読まれて、ドキドキ回答を聞いてたよ(*ノω・*)テヘ
15時20分ごろ
『あなたが眠っている間に』第1話(韓国での1話・2話)上映
上映後
韓国ドラマのグッズの抽選会。
景品は「あなたが眠っている間に」のOST、他は俳優名鑑、この2つは欲しかったなぁ。
あとは、見たことのないドラマ「トッケビ」グッズの数々。
ま、何も当たりませんでした。
でも、帰りには参加者全員に「あなねむ」クリアファイルとポスターと、
衛星劇場のプログラムがプレゼントされました(*´艸`*)
そして、ぼっち仲間さんと「また会えるね~」と言って別れました(*ノω・*)テヘ
とっても幸せな一日でした゚ *。(●´Д`人´Д`●)。* ゚
あと、1つだけ書いておきたいことがあって。
こちら、1月21日にHIGH CUTのIGで公開されたムービー。
本当に、何してもときめく(*ノω・*)テヘ
ただ、コートを着て、こちらを向いて、わきの下見て、最後にまた目線(*ノェノ)キャー
カッコいいのと、可愛いのと、突っ込みどころを1度に提供してくれた今回の彼。
たったの9秒の中に、今回これだけ詰めてくるって凄いわ(*ノω・*)テヘ
本題を話す前に、こちらでおさらい。
これまで、ジョンソク君のSEXYスーツ祭りとか
しっとりシースルー祭りとか←この画像大好きね!!何回でも使いたい!!!
ボッテガのチラリズム祭りとか
毎回楽しく参加させて頂いて(妄想で)、
時には記事に取り上げてきたものもあるけど、
まさか新たにこんな祭りを見せられるとは思ってなかったよ(*´艸`*)
はい、こちらです。もうね、嬉しいのよ(*ノω・*)テヘ
ここまで、見せてくれると、気を許してくれてるみたいで←妄想w
はい。完全な肉祭りですね(*ノω・*)テヘ
ぽこんて、お肉が乗っちゃってて…可愛い☆←頭オカシイ
はい!ありがとうござましたワ━ヽ(*´Д`*)ノ━ィ!!!!
是非また、肉祭り参加したいです!!!
自分の事は、完全に棚に上げてます(笑)
※画像はお借りしています。
誰かがあなたを見ている《イ・ジョンソク祭》
本日、「あなたが眠っている間に」
BD先行予約受付最終日(21日)ですよ~v(。・ω・。)ィェィ♪
未来は変えられない?
僕が変えた未来を誰が信じるだろうか…
誰も知らなくても、あなたが沢山頑張ったの知ってるよ。
さて、どちらに未来は流れていくんだろう。
日本語で予約できるのはイノライフショップさん。
※BDに日本語字幕はありません。
さて、20日22時8分にアップしてくれたIGは4枚でした。
お仕事も終わり、疲れた心に癒しがダーッと流れ込んできたかと思ったら
急に心配になりました。
おそらく、このInstyleの撮影時のものだと思います。
今回気になった件は、IGでアップされた4枚中3枚に映りこんでいる緑色のニットの人。
これは、おそらくその人から見たジョンソク君だね。(妄想)
少しずつジョンソク君に近づいていく緑色のニット。(妄想)
気づかないジョンソク君にしびれを切らして、手を振ってみる(妄想)
これなら、どうだと隣に立ったグリーンのニットの人。
ジョンソク君逃げて~゚ *。(●´Д`人´Д`●)。* ゚(妄想)
どちら様だろう。
ジョンソク君も長身だけど、隣に立った人の肩の位置がジョンソク君の鼻の位置。
4枚中3枚も映り込んでた理由は?
本当に、気になるわ~(((*ノд`*)
怖いから、唇でも見て元気だそうっと(*ノω・*)テヘ
本当に綺麗な唇だよ~(*ノェノ)キャー
メイクや、役柄で本当に印象の変わる人。
元気の出るお薬「ジョンソク君の唇」
本当に色々と、大丈夫なのか、自分が心配・°・(ノД`)・°・


































