☆るいの世界☆ いつまでも心のままに‐今日も、明日も 三浦春馬くんを想う わたし が ここにいる‐ -341ページ目

女優を超えられる男《イ・ジョンソク祭》

新しい作品の台本を手にした時。
初めて読み合わせをした時。
役柄に外見を作りあげられる時。
セットに立った時。
初めてのカットを撮影する時。
相手役を前にした時。

彼の心は、どんな思いなんだろ。
満たされた感じになるのかな?
ヒリヒリ腫れた感じになるのかな?

一つも、分からない。
でも、少しだけでも知りたい。
ロマンスは別冊付録の共演者が、続々公開。

mnews.joins (2018.10.15 13:30)によると、
ウィ・ハジュンssi &チョン・ユジンちゃんの出演確定。
ウィ・ハジュンssi は、フリーランスのブックデザイナーのチ・ソジュン役。
チョン・ユジンちゃんは、出版社3年目の編集者ソン・ヘリン役。
W では、カンチョルの秘書ユン・ソヒ役を演じてたね(●´∀`●)
서울경제 (2018-10-24 10:39:11)によると、
キム・ユミssi も出演確定。
出版社の創立メンバーで、コ・ユソン役。
コピーライターとして成功した後、いつの間にか無一文となったカン・ダ二役。
学歴をごまかして、チャ・ウノ(イ・ジョンソク)が編集長を務める出版社に就職する。
主演イ・ナヨンssi 
そして、綺麗な女優さんたちを差し置いて
みんなセクシーは俺に任せろ!!!!
主演イ・ジョンソク(*´艸`*) 
脳セクシーな天才作家&出版界最年少の編集長チャ・ウノ役。
ふふ、綺麗な女優さんに囲まれても負ける気がしない(*´艸`*) 
早く並んで見て欲しい♪
セクシージョンソク君♡
もう、脳セクシーにとどまらない人よ。
様々は俳優さんとの掛け合いで、
素晴らしい作品になるって信じてる。
時折見せる、可愛いだけではない男の表情にドキッとしてしまう。
心配な面もあるけど、正直で信用できる人。
大丈夫だよ、がんばれ!!

※画像はお借りしました。

ロコとアジェ《イ・ジョンソク祭》

その人のことが分かったと思ったら、
すぐ全く分からなくなる。
知ってると思ったそばから、それまでとは違う顔を見せる。

私は、あなたを今も全ては分からない。
きっと、ずっと知らないことも多いまま。
でも、その時に繋いでくれるのは、
あなたを好きな気持ちただひとつだけ。
知らないから、分からないから
見ていたくなるのかな。
彼が見せてくれる瞬間、瞬間を。
ドラマ『ロマンスは別冊付録』の、スタッフさんたちのアップが少しずつ。
ロコドリームチームの、ロコは“ロマンチック”&“コメディ”の略。
これから、もっと増えていくんだよね。
ジョンソク君、ストーリーズ9個目だね(●´∀`●)
新世代の新機能に、アジェもそろそろ使い慣れたよね。
教えてくれた、チングの皆様に感謝だよ(*´艸`*) 
ジョンソク君への贈り物が、さらに沢山の子供たちが笑顔にするなんて素敵(●´∀`●)

私は、そろそろアジェ欠乏症にかかりそう。
でも、ドラマのお仕事あるし。
しばらくは、アジェ..本当に会えないのかな?

整えられて、格好いい綺麗なジョンソク君も好きだけど、
たまにおじさん発言するチョイひげ、力の抜けた地元着+サンダルのアジェに会いたい。
わがままだな。
このアジェ活の時に、ソウルペンミ“Pit-a-Pat”で歌う曲決めたのかな?
『麗水の夜の海』


※画像はお借りしました。

黒を選ぶ、その心は《イ・ジョンソク祭》

いつもの帰り道。
一つだけ、変わったこと。

仕事終わりの一曲に、力強く優しい曲が加わったこと。

初めて聞いた時『圧倒的』の三文字が浮かんでその後の言葉が今も見つけ出せずにいる。

その後の言葉が、私にとっての答えなのか。

それが、始まりになるのかも分からず

今日も、『それ』を探してる。

BEYOND CLOSETの時もだけど、ジャケットの下は上下黒がジョンソク君スタイルで定着してる気がする。
安定のTHEブラックジョンソク(●´∀`●)
スタイル良くないと成立しない上下黒♡
黒ジョンスタイル(●´∀`●)
こちらは、DREAMLIKE2017inソウルの時のバルマンのジャケットの下は上下黒♡
バルマンといえば、今回の“Crank Up”in バンコクでも着用してたね。
美しいアッシュ王子の横顔♡
それは置いといて..
むしろ上下黒を求めてしまってるかも。
上黒なら下も黒なら良いなって、思ってる自分を見つけた(笑)
このジョンソク君可愛かったよね!!
オッパヤ♡

DREAM LIKE2017 in大宮の後の、ロッテ免税店の銀座店の時も上下黒というか全身黒(*ノ∀<)
上下黒だとNEWFACE思い出すから好きなのか..
真相は闇の中(笑)

これからも、待ってる!!
THEブラックジョンソク大歓迎(*´艸`*) 
そんな、ジョンソク君の所属事務所からお知らせがなんとも悲しいというか、残念というか。
人気商売だと、あること無いこと書かれるのは仕方ないことだとか。
それも、込みの仕事だろって考える人や、それを仕事にご飯を食べてる人もいる。
需要がある限り、そういう人は存在する。
SNSの普及により、どんどん自分の言葉を発言する機会が増えたのも大きいのかな。

そんな人がいるんだ。

ではなくて、いつでも自分自身がその存在になり得てしまう危険性もあることを自覚する。
自分の言葉や文は、時に刃のようになって、それを目にした相手の心を突き刺してしまう恐れがあるかも知れないということ。
狭く見えるSNSの中でも、小さなトラブルはたまに見受けられる。
自分の元から離れた言葉は、もう自分とは無関係なものだと思ってしまうようなこと。
そういう、様々な可能性や危険性を念頭に置くことが必要なのかなと思った。
なんだか、真面目な感じになっちゃった。