☆るいの世界☆ いつまでも心のままに‐今日も、明日も 三浦春馬くんを想う わたし が ここにいる‐ -340ページ目

うらやましいオバケ《イ・ジョンソク祭》

予想はしてたけど、ジョンソク君が89MANSIONに現れたそう。
あちらは、ハッピーハロウィン(●´∀`●)♡
こちらは、羨ましいオバケが出現。
これが私のハロウィン..。わお(・∀・)

ELLEkoreaのセクシージョンソク君見て、気持ちをあげていきましょ(●´∀`●)
腰、フェイスラインからの首筋♡
このマーメイドポーズほんと好き(*´艸`*) 
「海の底には王子がお住まい」(●´∀`●)
靴のかかと踏んで許せるのはジョンソク君だけだわ。
これ、私絶対に怒るやつだもん。
脱ぐのか、履くのかどっちかに…なんてジョンソク君には思わな…や、思うかも(●´∀`●)
この手で思ったけど、復帰作はファンタジースリラーはどう?
日本のリメイクというか、ファンタジー得意なパク・ヘリョン作家アレンジで「サイコメトラーEIJI」みたいな触ると見えてしまうあれ。
何かに触れた時の、ジョンソク君の苦しむ表情が見たいだけ(●´∀`●)
「サイコメトラージョンソク」
このモノクロ好き過ぎる(●´ω`●)
余計なものが何も無い。
唇や目元のほくろも、必要なセクシーアイテム。
ジョンソク君のスキンケアコースを体験してみたい(●´ω`●)
「美男は肌管理も基本」
良いクリーム使ってるのかな。
きっと魔法のクリームだよ。

A-MAN良いこと言うよ(●´∀`●)
共感度100パーセント(笑)
チキン食べずに、ランニングマシーン頑張った成果が楽しみ(*´艸`*) 
アジェ活のパートナーの、89MANSION店長は食べてたみたいだけど(笑)

そろそろ脳セクシー始動。

更に、所属俳優の第一号の応援も忘れないジョンソク君(●´∀`●)

ハロウィンパーティーの準備《イ・ジョンソク祭》

カボチャ。
蜘蛛の巣。
仮装。
トリック・オア・トリート。

いまだに、海外ドラマの世界のもののような気がする。
でも、89MANSIONのハロウィンパーティーは楽しみ(*´艸`*) 
去年も楽しそうだったね(●´∀`●)
こちら、なぜかすぐに削除されたdancing黒ウサギさん
今年も、準備頑張ってるようだから閉店後のアップ楽しみ(*´艸`*) 
チキン食べたいジョンソク君の後ろ姿が、アジェ感あって幸せ(笑)
そういえば、ハロウィンってジョンソク君カラーだね(●´∀`●)
大人のハロウィンかな?
店員さんたちのメイクも気になる(笑)
✂️-----------10月26日追加---------- 
-----------追記以上---------- ✂️

二年目のはじまり〜初めてのFC更新《イ・ジョンソク祭》

知ってたから。
もう、そろそろ行ってしまう人だって。
もう会えないまま、いつものように気持ちも落ち着いて忘れていくと思ってた。
そんな時に、ファンミーティングのお知らせ。
一瞬の迷いもなかった。
ただ会いたい、それだけ…
初めてのFCの更新完了のお知らせ(*´艸`*) 
昨年の私は、今の私を想像もしてなかった。
ただ、イ・ジョンソクという俳優を一人知っただけ。
本当に、それだけだった。
過去に二作出演作品は、見たことはあった。
でも、その時は私にとっては特別な人にはならなかった。
2017年10月13日DREAMLIKE2017開催公示。
この日、私は思いもしてなかった選択をすることになった。
ただ、会いたい。
それだけで。

8月の初め頃に、兵役延期の立場も発表されてたけど正直どの位の時間が残されているのか、私には全く想像もつかなかった。
でも、その延期の選択のおかげで会うことが出来たんだよね。

DREAMLIKE2017、ほんと夢のような時間。
2018年6月12日。
その頃は、あとは報告をニュースで聞かされ覚悟をしないといけないんだな。
そう思ってた。
『#だけじゃない韓国』のトークイベント内(15時43分)でジョンソク君自ら、ファンミーティングの開催を公示。
17時頃、FCからも詳細が発表。
まさかのファンミーティング開催。
8月17日“‘Crank Up in 舞浜”
本当に、忘れられない特別な時間になった。 
勝手に感じてた距離。
ニュースや、記事でしか日本ファンには兵役のことは知ることも聞くこともないと思ってたから。
ジョンソク君から、話してくれたことが何よりも嬉しくて、苦しくて、ありがたかった。
聞いた時、すぐは幸せな時間ではなかった。
その後も、心はやけどしたみたいだった。
でも、今は大切な時間を過ごすことが出来たこと。
そのことが、本当に幸せなことだったって思う(*´艸`*) 
ジョンソク君からの贈り物。
ドラマ『ロマンスは別冊付録』年明けの放送、『死の賛美』放送日未定。
そして避けられない二文字。
二年目の時間。
どんなものになるのか、今はまだ想像もできない。