“Crank Up & Pit-a-Pat” Asia Tour 2018《イ・ジョンソク祭》
ひとつ。
またひとつ。
終わりを迎えていく。
FM、死の賛美…
分かってる、わかってるんだけど。
幸せな時間。
きっと、少しずつ忘れてしまう時間。
でも、確かにあった幸せな瞬間と胸のドキドキはずっと覚えていたいな。
バルマンの下に、白シャツを重ね袖を捲ったゆるめのスタイルのジョンソク君ほんと可愛かったなぁ(*´∀`)
ほんと、いくつか他の方のFMのフォトタイムを見たけど(ネットで)ジョンソク君フォトタイムの神だわ(●´ω`●)
凄く上手いというか、慣れてる(笑)
ほんとに、視線が思わず引き寄せられる司会の人だったわ(笑)
次回のペンミでのピアノは、『ロマンスは別冊付録』で披露される「結婚行進曲」だったりしたら嬉しいなぁ(*´∀`)
ほんとに、視線が思わず引き寄せられる司会の人だったわ(笑)
次回のペンミでのピアノは、『ロマンスは別冊付録』で披露される「結婚行進曲」だったりしたら嬉しいなぁ(*´∀`)
そして、A-MAN が約束通りレポ第二弾。
和訳は、FCが前回同様してくれることを期待して待っとこ。
・FMの先行に参加する事が出来る。
・たまにプレゼント応募企画がある。
・FMレポート&写真がアップされる。
・ごくたまに和訳してくれた記事が読める。
・グッズ販売の際に、日本語で購入出来るサイトを早い段階でメール通知してくれる。
・ファンの人たちと話す機会を持てた。
FCに入って悲しかったこと。
・有料会員用の情報、写真が公開とほとんど同じくらいの時間で拡散されること。
来年には、どういった形でファンとFCが関わっていくのかすごく気になってる。
幸せな関係をねがう《イ・ジョンソク祭》
今年のシーグリは、どんなものか。
少しずつ届き始めてるみたいだね。
目で見て、触って、感じたい。
だから、ネタバレ写真が溢れるSNSを薄目で乗り切る日々。
昨年のシーグリは、今年の1月19日に予約開始だったから早くて助かるかも(●´ω`●)←遅すぎてただけか(笑)
死の賛美の第2部放送の日(12月3日)。
89MANSIONは、クリスマスのお知らせ&サンタさんのお披露目だよ〜(●´∀`●)
こちら、オレオのチーズケーキ。
このサンタさんが、ステッカーになる気が♡
こちらが、レッドベルベットケーキ。
赤と緑色のクリスマスカラー。何味なんだろ。
最近は、赤いケーキに驚かなくなった(笑)
今年食べた、1番好きなケーキも真っ赤なケーキだからね(●´∀`●)
上から、クリスマスケーキ見ると、緑色のケーキもまた凄いわ(笑)ステッカーのお知らせ楽しみ♡←予想
ステッカーより、先にマグカップの発売決定!!
サンタダックが、今年の89MANSIONのクリスマスに幸せを運んできてくれるのね(*´∀`)
ジョンソク隊長からは、スタッフさんに何かプレゼントあるのかな?
シーグリだったら、仲良しのスタッフさんたちから突っ込み入りそう(笑)
先日、先輩とファンとしての応援の仕方について話した。
俳優=仕事としての提供、ファンとしての購入。
お互いにバランス良く、幸せな形が描け続けられることが理想だなと。
無理せず、自分の身の丈にあった応援(●´ω`●)
あなたは今生きている?最後の日《イ・ジョンソク祭》
12月4日 死の賛美 第三部 最終回の日。
離れていても愛していた時間。
どこまでも僕とそばにいて
あなたがいないと…。
ずっと愛したかった二人。
そんな、最後の夜はお久しぶりのYNK。
ジョンソク君の前の事務所兼シン・ヘソンちゃんの所属事務所YNKがユン・シムドクの画像で死の賛美祭りの開始を宣言。
すると、ジョンソク君の事務所A-MAN PROJECTも黙ってないよ(笑)
うちの、トチ(ジョンソク君のあだな)も死の賛美を、合間に撮影しつつ、ペンミ内でもPRしつつ、頑張ってたよ(●´∀`●)!!っととんでもない色んなタイプのジョンソク君を大放出♡
その数51枚(笑)
午前中の死の賛美祭りの主役は、ウジンssi だってことなのか二度にわたり間違い探し風の画像UP(*´艸`*)
違いが分からない(笑)
手フェチファンと、足長フェチファンへのご褒美ショットみたいなウジンssi (●´ω`●)
そして、89MANSIONはクリスマスグッズのお知らせ。
この商魂 頼もしい(*´艸`*)
やっぱりでた、クリスマスのキャラクターグッズ(笑)
そして、死の賛美が始まる約20分前にUPされたTik Tok。
死の賛美終了後の、暗い気分を一気に上げたのは間違いない(笑)
지금 어디야? (チグン オディヤ?)今どこだ?
Tik Tok 으로 와아!(Tik Toグロ ワァ!)Tik Tokにおいで!
우리랑Tik Tok 갈래!(ウリランTik Tokカrレ!)私たちとTik Tokしよう!
ウジンssi を生きたジョンソク君。



























