☆るいの世界☆ いつまでも心のままに‐今日も、明日も 三浦春馬くんを想う わたし が ここにいる‐ -23ページ目

〈太陽の子〉公開日当日まで

これまで、色んなグッズ販売を経験してきたけど、この予約販売はびっくりした。

好きな写真を選んで

それが、どーんと大きなアクリルパネルになるの!!!

これをプロがやってくれるの!!!

更に、親切なことに、大きなアクリルパネルは飾るのが難しい人のために、もう少し小ぶりのアクリルパネルも用意してくれたの!!!


しかも、どの写真も素敵なモノで、そこから選んで良いですよと。゚(゚´Д`゚)゚。♡+*

優しすぎる。゚(゚´Д`゚)゚。

で、やっぱり、迷って決められなくて現在に至る。

基本的には、迷ったり、即決出来ないモノは、買わない。

自分の中に、必要なモノは迷わないから。


太陽の子は、衣装展示があった。


8月6日 太陽の子 公開。 

この辺りから、少し時間が前後します。

この『TODAY』に、なんか、色んな気持ちが込み上げた。

この 太陽の子は、、、そうだから。

オフショットで、春馬君が笑ってることが、ほんとにうれしかった♡+*

笑ってるだけでよかった。
良い雰囲気のなか、撮影されてたのがわかる写真♡+*
行きたいって、絶対に行くって思った。
8月6日 太陽の子 公開初日。
8月6日の空。

初日舞台挨拶。
前半は、AEONCINEMA。
モニターに映る作品名が、ほんとに大切な瞬間。
柳楽優弥さんと、監督のお二方のお話を聞いた。
この日の後半は、TOHOシネマズ日本橋で鑑賞した。
上映前に、ごはん食べながらインスタLIVEでTOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた舞台挨拶の様子を見守った。
初日は、3回見るというハードな一日にした。



2日目は、前日には舞台挨拶が行われたTOHOシネマズ六本木ヒルズで鑑賞した。
しっかり、衣装展示も見てきた。
ガラスケースの中の衣装。
東京タワーが、よく見えるところだった。
この後は、もう一つの衣装展示がされてた渋谷HMVへ。
天外者から、ずっと、こういうイベント?が続いてたから、今 何もないのが、すごくさみしい。。。なんてね。。。

〈太陽の子〉公開3日前のころ

個人的な記録なのか。
記録をシェアしたいのか。
自分でも分からない。

でも、書けば残るから。
アメブロが、有る限り、ちゃんと残るから。
太陽の子の記録は、ちゃんと、残すからね。

もっと前の事みたい。。。
8月のことなんだ。

この公開日まであと3日のカウントダウンの春馬君、うれしかったなぁ。
それまでの、場面写真も後頭部とか横顔が多かったから、ほんとにうれしかった。

うれしくて、色んなパターンで作って

色んな形で、ずっとずっと、この気持ちを感じてたくて

夢中で作ってたら

こんなことになってた💦

今見ると、色々すごいなと💦

春馬君何人居るんだろ💦

舞台挨拶の申し込みは勿論した。

仕事中に、TOHOシネマズ六本木ヒルズとAEONCINEMA板橋の抽選結果を確認して、1つ目は落選、二つ目は当選しててを大急ぎでチケット発券しにいった♡+*

映画館の座席数が気になって、調べてまとめた。

遠くて絶対に行けないけど、秋田のTOHOシネマズは気になった。

ここで、アナ雪2を見たんだよね。

天外者で、グッズの購入制限があったから、きっとまたある思ってチェックしてた。

ここから、わたしの、太陽の子応援の旅?は始まった。



きょうは、“君に届け”の公開日

どう書き出したら良いのか分からないんだけど…

11年前の2010年9月25日。

『君に届け』の公開日だったんだね。
このことを書きたいって思ったの。

特別なファンではなかったけど、君に届けの公開を楽しみにしてて、春馬君の作品が当たり前に生活のなかにあった。

そんな時間が、文字で残ってて良かった。

ここを続けてて良かった。

ずっとブログを続けてると、文字での表現が本当に違って、若かったなとか、恥ずかしいなと思う。
でも、書き直したいとは思わなくて。
その年のわたしが、そこにいて、今のわたしが、触れることが出来る。
それって、ブログとか日記、文字で残すことの醍醐味だなって思う。

見たいモノまとめに、君に届けが入ってた。
https://ameblo.jp/a3838/entry-10628768675.html


新垣結衣ちゃんの映画見た後には、君に届け見たくなってる。
レイトショーで見に行った君に届け。
上司が漫画君に届けを、貸してくれるのが楽しみだって。
白い世界で、映画を沢山見たけど、君に届けは時間が流れたとしても何度でも見たくなる。
そして、2年前の2019年9月25日。
春馬君は、お忍びで行った五代友厚さんの慰霊祭でご挨拶をした日。
いつか、記事で読みたいです。
“三浦様”のこと、いつか、読ませて欲しいです。
そんなリクエストを、またここでしてしまう。
でも、いつも読みに来てくれるから、きっと届くんだ。

叶うかは分からないけど、いいの。
ずっと、言いたくて、心にあった言葉だから。

ちゃんと、元気です。