それはまた贈り物のような時間だから《イ・ジョンソク祭》 | ☆るいの世界☆ いつまでも心のままに‐今日も、明日も 三浦春馬くんを想う わたし が ここにいる‐

それはまた贈り物のような時間だから《イ・ジョンソク祭》

物語のはじまりはどこか。

作品を知りたいと心に思った瞬間。
作品を手にしたとき。
表紙をめくり物語の世界に入るとき。
二人の恋のはじまりはいつなんだろう。
幼い頃を知る二人。
その頃、始まったのは一方?
それとも、知らずに始まってたのかな?
考えるだけで楽しみ(●´ω`●)
物語を文章で楽しんだのは、『Twilight』が最後かも。
今年も、心に希望を(いつかジョンソク君がバンパイア役を演じること)を抱いていこー♡
それ以降、文字を沢山見たり読んだりするのは資格の勉強の時と、辞書開く時とか調べ物する時くらい。
緊張感はあるけど、ときめきはないな(・∀・)

この奇跡の笑顔にはときめく(●´ω`●)
笑顔で、手を携帯電話のカメラに伸ばすだけでときめき配達人になれる彼♡
そして、A-MAN良い事言うよ!!

기다림도-별책부록

(待つことも別冊付録)
待っている間も、特別な時間。
それはまた贈り物のような時間。
ウノ教授の妄想が、楽しみの一つになったかも。
教室に入って教壇に立った時にはメガネしてるのかな?
講義を始める直前だったら、ギャップにどきどきして講義の前半聞き逃しそうな気がする(●´ω`●)
でも、そうしたら教授に後で質問しに聞きに行けるからいいか(*´▽`*)