自分の気質性質を伝えてくださった後は、運命の周期を教えていただきました。
私においては、例えば9月10月はとても動くのに適した時期で、とにかくよく動いてくださいとの事。
この時期を利用することで、どんどん運命が開けますと言われました。
動くってじゃあどこに動くのよ?って疑問に思うと思いますが、興味が湧いたこととかをホームページでちょっと調べてみる。それだけで動いていることになるそうです。
自分が動くことによって、例えば小石を湖に投げると波紋が広がりますが、そういうように自分という中心が動くことが波紋となって伝わっていく
そして、その波動が伝わり良いもの引き寄せてくるそうです
ホームページで、ちょっと調べるだけで「動いている」ことになるなら、こんな簡単な事は無いですよね
せっかく運が良い時期なのに、自分が動かないと、せっかくの宇宙からの良い時期波動をみすみす逃してしまうことになるそうです。
じゃあ逆に私の場合は、9月10月は動くのに、運がよかったけれども、この時期に動かないほうがいいよ、あまり良い時期じゃないよ ということが出てしまった人はどうなのでしょう
そういう場合は、必ず運命には良い時期と悪い時期があり、悪い時期といっても、それは本当にその人にとって悪いことではなく、この時期と経験があったからこそ、それが活かされて次の良い期にジャンプアップできる材料となるのだそうです。
それをちゃんと理解し、たとえ少しネガティブな時期だったとしても、それを次に活かすぞと言う気持ちでその時期を乗り過ごす。自分を見つめ、静かに勉強する。
すると、次にジャンプアップできるそうです
世の中には運が良かったり、成功している方々がいますが、その人たちは直感的にその時期を運の波動を、読み取って動いている
その人たちみたいに、直感が優れていればいいですけど、そうでない人は、こうやって占いにアドバイスを受けて、自分のバイオリズムを感じながら生きるのも1つの手かもしれません
悪い時期→悪いこと言われた、、、ではなくていいことも悪いことも実はその人にとって必要なことであり、その人が魂がレベルアップしていく過程には必ず必要なことなので、
それを知って活かす
人間は、自分の意思だけで生きているようで、実は多くの人からとか、宇宙からとかいろんなものが影響受けながら生きています
だから、それをいろんな方法使ってうまく感じ取って、自分の運命を好転させていけばいい。
占いって人任せで、自分の運命を勝手に人言い当てられて、それだけで終わりなのかなと思っていれば、そうではなく
1つの直感、自分のバイオリズムを感じるものとして利用する。
こういうことが、例えばわかってない人は
人と比べてみたりして、自分は運が悪いなと思ったり、何をやってもうまくいかないなと思ったり
そして、最後亡くなる時は、あんまり幸せじゃなかったなぁと思ってしまったり。
そういう方々もたくさんいると思います。
そんな風にならないために、人の境遇と比べるのではなく、自分の人生を上げていくことに集中するために占いを利用していく
それもありかなと思いました。
人は不安や心配がなくなると落ち着いた状態になります。
占いで、自分の気持ち進む方向が決まったことによって、なんだかどっしりと心が落ち着いて定まった気がします
占い行ってみて良かったです