昨日伊勢神宮で話した人
最初見た感じ愛想良くも見えなくて、あと服装も女性なんですけど、黒っぽい服でジーンズも黒っぽくてしかもあんまり綺麗なように見えなくて、
リュックサック背負って
みたいな感じの方で
あんまりいい感じの方じゃないなぁと思ったんですけど
食事をするときに、隣にいらっしゃって
どうしても話しかけないといけないことがあり
ちょっとお声掛けをしてみました
そしたら話してみると、すごくいい感じの方で、見かけとは全然違い話しやすい方で、伊勢神宮とか他の神社の事についてもいろいろお互い話し
情報交換に花が咲きました
人間話してみると、多分いい感じの方っていっぱいいるんだと思うんですけど
やっぱり見た感じが、そういう風に見えないと、わざわざ用事がない限り話しかけたりしないし、
できれば話さないでおこうと思ってしまうし
そう思うと、今回はどうしても話しかけないといけなかったので、話しましたが
その方の見かけがもっと明るくいい感じだったら、そんなこと悩まずに気軽に話しかけていたと思います
人間人柄が1番とは言いますけど、その人柄を分かるか、話すきっかけができるかどうかはやっぱり見た目
そう考えたとき、私ももっと見た目に気をつけていただろうかと考えます
たとえ友達と会う予定はなく、1人で出かける時も、表情はもちろんもっと小綺麗にこういう風に見られたいなって思うような服装をしておくべきと思いました
例えば、優しそうな人柄に見られたいと思うのならば、パステルカラーの柔らかい素材の服を選ぶとか
仕事でできる女に見られたいと思うのならば、きっちりとしたスーツをもっと着こなすとか
できてるようで、服を選ぶときは、自分基準だったのではないかと。
私が今日はこれ着たいかなぁって思う基準で選んでいたと思います
あと今日は友達に会わないから、まぁ適当な楽な服でいいや。みたいな
でも、もっと仕事の時だけじゃなくて、街を歩くだけの時も、私はこういう風に見られたいわって思う基準で服を選んでおくと
もっと何気ないきっかけで、お店の人から優しくしてもらえたり丁寧に扱ってもらえたりするかもと思いました。
とりあえず服に気をつけよ