スカイメモ+R | A343

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薄紙で折った飛行機で、どこまで飛べるか試してみたい。

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 子供らに混じってトラックでインターバル練習をしたため、脚がダルいです。

 08/13のポジがアガってきました。ガイドはバッチリですけど、肝心の流星は・・・(ルーペを当てて確認)・・・捉えられたのは全カット中、僅か1個だけでした。この流星は記憶にあり、シャッター操作直後に出現した-2等級のものでした。せめて3個位写ってくれればなあ。流星は光を蓄積できないため、銀塩では誠に不利です。

 撮影が不調に終わったものの、今回「スカイメモ+R」が良い仕事をしてくれました。基本的に単3x4を内蔵しただけですが、DCコード引き回しの煩わしさが無くなるだけで、格段に扱い易くなります。コイツを簡単に紹介します。

A343-スカイメモ+R
外観はさほど変わりません。
プレート四隅のパーツは、横置き用のゴム脚です。

A343-スカイメモ+R電源切替
ディレクションスイッチの横にあるのが、内/外切替スイッチです。
極望照明VOLは、嵩上げして手でも操作できるようにしました。

A343-スカイメモ+R内蔵電源
電池は反対側に格納されています。
ウレタンと樹脂スキッドで保持され、引っ張らないと脱落しません。

 ランタイム不明です(^^;。 フォローとして、基本的に満充電のエネループで出掛けることにしています。

 極望照明ユニットが行方不明です。付いていると邪魔ですが、空の良いところではこれが無いとレチクルが全く見えず、他のものでは明る過ぎて基準星が見えず、ホントどうしようもないですね。とりあえず、ジャンク部品で作っとこうと思います。