また装備品配置に悩む。 | A343

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薄紙で折った飛行機で、どこまで飛べるか試してみたい。

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 エアロバーのチルトを調整し、使い心地良くなりました。短くなったので、パットに肘を置いた状態でシフトレバーが掌に収まる感じです。ふーん、これはこれで良いですね。しかし、この辺に押し込んでいた装備品がうまく収まりません。例によってリストアップと優先付けしてみます。

◎ サイコン
◎ 前照灯
○ 勾配計
○ GPSマップ
△ MP3プレーヤー

 サイコンをエアロバーへ直接着ければかなり自由度が増すのですが、やっぱセンター配置の視認性をいちど知ると戻れないんですよねぇ。単独でステムに着けていたMP3プレーヤーは今回無関係だと思っていましたが、GPSマップの行き場が無くてステムへ移動したため、着けるところが無くなりました。

A343-装備品配置
うーん、もうちょっと洗練したいところです。

 結局のところ、ライトの「長さ」がネックになっています。サイコンの後ろにするとスペースが無駄になるうえ操作し難く、前に出すとサイコンが邪魔で路面を照らすための俯角がえられません。かといってエアロバーより外へ出すと、無駄に空気抵抗を増やします。いっそ、航空機の着陸灯みたいにPROSVETの翼内に仕込めたら良いのになあ。紫電の20mm機銃みたいなポッド装備でも良いな(w