ポジション調整。 #2 | A343

A343

薄紙で折った飛行機で、どこまで飛べるか試してみたい。

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 ステムを100mm(109g)から90mm(103g)に換装しました。あ~やっぱこの辺みたい。10mmの差って凄いですね。角度調整も諸々行って、腕の収まりが格段に良くなりました。

 ステム短縮により装備品のクリアランスが詰まったので、ハンドルバー周りの装備品配置を再考してみました。

必須 : CC-RD200
必須 : ASG-CM13
必須 : 前照灯(閃・自作マウントで懸吊)
必須 : 傾斜計
任意 : PL-BPAP(MP3プレーヤー)

 現在ASG-CM13をステム上に付けているため、視線移動が多くストレスを感じております。しかもステム上に大きく突出するので、ここにきて前面投影面積も気になります。願わくば(前面投影面積的に)コラム付近に押し込むべく、今あるものを使って配置替えしてみました。

A343-前面投影面積

 「走行中に見るもの」は、ステムやコラム付近はNGですねえ。うーむ、ASG-は比較的重量もあるし脱着も考慮しなければならないから、案外難しいなあ。安易にエアロバー上へ配置すると、エアロポジションのときに腕の下へ一部入ってしまいます。計器として、これは許せません。マウントを追加するのはちょっとだけ嫌ですけど、バーの間に配置するべきなんでしょうね。