今朝TVの報道を見られたかたは衝撃を
受けたのではないでしょうか?
マイケルジャクソン死亡・・・
えっ!!
本当なのと思いました。
マイケルジャクソンといえば私的には、
スリラーが一番印象深かい思いがあります。
マイケルジャクソンから波乱万丈な人生の
イメージを受けます。
どんなに輝く星でも必ず終わりがくるのです。
企業にあてはめて考えてみてください。
輝 く 時 = 絶好調の時またはイケイケの状況
終わりの時 = 解散の時または廃業のとき
企業活動も好景気と不景気の波にさらされながら
継続していくことになります。
そのような状況下で、どのように輝き続けられるかです。
輝くための方法はいろいろあると思います。
その方法は、
経営計画を立てること。
他社にはない特殊性を商品に持たせること。
などなどです。
あたり前のことではないか
とお思いの方も多いかもしれませんが、
基本の基本を忘れてはいけません。
経営者の皆様、
まずは、現場に行きましょう。
現場には自社を高めるヒントがたくさん埋もれてるはずですから・・・。