注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意
昨日に引き続き申し訳ございません笑い泣き笑い泣き笑い泣き
完全にネガティブ記事です。
タイトルどおり、愚痴ってますゲローゲローゲロー
寛大なお心でご覧いただければ、幸いです。


この記事を読まなくても、次の記事には影響しないので、読んでイラッとしそうな方は、読まずにスルー願います。
注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意
















第四希望の保育園の面接において、辛酸を舐め、


改めて、保育園入園の厳しさを知りましたチーン




保育園入園に限らず、病気を完全に克服しなければ、




今後も、辛酸をなめる場面も出てくるのだなぁと感じてしまいましたもやもやもやもやもやもや





病気を抱えていると、
毛嫌いされ、拒絶されるもやもやもやもやもやもや




今は、ひまりは赤ちゃんだから、
そういった雰囲気を感じるとることがないけれど、段々とそれを感じとるようになったら、




きっと傷つくことになるだろう……。




ひまりが、食道閉鎖症という病気でなければ、



こんなに沢山の手術をうける事もなかったし、
 


体におびただしい数の手術痕やドレーンの痕を残す事もなかったし、



食道ろう、胃ろう生活を送る事もなかった。



食べる楽しみも奪われることはなかった。



つくづく病気が憎くて憎くて、堪らない。



やっと根治しても、



自分から食べるようにならなければ、
胃ろうがとれないもやもやもやもやもやもや




胃ろうがついている限り、
普通の保育園にも、なかなか入れないし、




病気としては完治してるから、
療育といった対象でもなく、



もしこのままずっと、
胃ろうだったら、、、、もやもやもやもやもやもやもやもや




市の保育課に、公立保育園の入園について相談しても、胃ろうがついてたらダメだと言われたし……。



かといって、胃ろうがついている子の保育園に代わる預け先もないと言われたし……。




胃ろうがついてると、幼稚園も無理だろうし……。




そうすると、ひまりは保育園も幼稚園も行けず、



小学校にあがるまで、
同じ年頃の子と交流する機会も存分に与えられないの?




胃ろう1つついているだけで、



私の住んでいる地域は、



ひまりの療育の場も与えられなく、
幼児教育の場を無くし、
私の職場復帰の道をも閉ざすのか……。




ぁあ、やるせない…………。




次は、看護師さんがいらっしゃる保育園の面接だけど、今回みたいに冷遇されたら心折れそうだな……。




そんな思いに駆られつつ、




第一希望の保育園の面接を思い出せ!!
話せば分かってくれる人もいる!!


凹たれるな自分!!




と気持ちを奮い立たせ、




第二希望の面接へ向かったのでした。