ブンデスリーガ・ドルトムントの日本代表MF香川真司は31日、マインツ戦(アウェー)に左の攻撃的MFで先発出場した。前半26分、香川が起点となってMFゲッツェが先制点。首位攻防戦の前半を1-0で折り返した。
サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガは31日、各地で試合を行い、ドルトムントがマインツを2─0で破り、首位の座を奪還した。
ドルトムントは18歳でU─21ドイツ代表のMFマリオ・ゲッツェが前半26分に先制ゴール。ゲッツェは後半22分にもルーカス・バリオスのゴールをアシストするなど、2得点にからむ活躍だった。香川真司はフル出場を果たしている。
ドルトムントのアウェー戦5連勝はクラブ記録であると同時に、開幕からのアウェー戦5連勝はリーグ記録でもある。この勝利で勝ち点を25とし、2位マインツに1差をつけた。
香川は首位マインツとのアウェイ戦に先発出場。26分に香川が相手ボールをカットすると、これが最後はゲッツェへと渡り、チームの先制点につながった。その後も香川は強烈なミドルシュートで相手ゴールを脅かすなど見せ場を作り、試合終了までプレー。チームの首位浮上に貢献している。
ドルトムント調子いいね~![]()
眠いから前半だけみたけど。
若い選手が活躍してるのっていいよね![]()
香川くんも調子良さそう
そろそろゴールがみたいよね![]()
せば![]()
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