まだ、あったんだこの制度。

ダンナが転職をしなければ…

使えてたんだけど…


財形 制度で、計画的に貯蓄して

住宅を建てる際に融資が受けられるはずだったガックリ


実父や伯父・叔父たちが

この制度を利用して

住宅ローンを組んでいた。


給料天引きなので、

知らず知らずのうちに貯められる。


「貯蓄した金額はないと思って暮らし、

そうすれば、自然とお金がたまる。」


実母にそういわれて頑張ったつもりだったけど…


ダンナから、

恐怖の呪文

「今、うちにいくらお金ある?」

が唱えられると…台風


まったく、貯まらない叫び


あれれっ!という間に

貯蓄額はゼロからマイナスへ…汗


こんなことが重なると

貯蓄して何かしようという目的は見失われ

ただ、ただ貯蓄するために

あくせくしてしまう…(T_T)


会社にこの制度がある人は

その有利な立場を利用して

できるだけ貯蓄して下さい。


住宅・持ち家が欲しいなら、

銀行の住宅ローンとは、

別枠で低利の貸付枠があります。


で、残高を気にしてはいけません!

気にするなら、

給与明細の社会保険料や税金にしましょう!


貯蓄は、あると思えば負け!

ないと思うが、華よ!

           (みのり☆作)


お金貯めるのって、難しい…