ここ何年か、ネット通販による化粧品のメーカーが増え
これでもか、これでもかとばかりに新しいスキンケア商品やメイクアップ商品が発売される。
けれども、化粧品をどんなにいいものに変えても
それを使う自分自身の生活が問題だということを
サプリメントを服用したり、休息を取ることで実感する。
自分自身では抗えないチカラに負けないようにがんばれるのか?
資生堂が、25-34歳の有職女性514名を対象に実施した「女性の肌意識調査」によると、80.9%もの女性が「肌のコンディションは生活などの様々な要因で左右されやすい」と感じていることが判明。

生来の肌質や生理周期といった要因に加え、「“日々のライフスタイル”が女性の敏感肌に大きく影響している」との発見を受けて、資生堂では、仕事やプライベートのストレスで肌のコンディションをくずしやすい現代女性の肌を「ライフスタイル敏感肌」と名付けました。
また資生堂では、この「ライフスタイル敏感肌」に対峙すべく新しく生まれ変わった「dプログラム」シリーズを通じて多忙な現代女性をサポートしていきます。
ということで、

誕生したわけですが…
この「ライフスタイル敏感肌」ってなんだろう?
具体的には…
寝不足が続くと、
目の下のクマが出現したり、
エアコンにあたっている時間が長い日が続いて
乾燥がひどくて、
化粧水が痛かったり
逆に汗かいて、小鼻が皮脂でベタベタしたり…
毎日同じ状態の肌が続いていなくて
乾燥したり油っぽかったり
状態がくるくる変わることと思えばよいのかな?
結構危機的状況が続いてるけどなあ…
しんどいと、化粧落とすのも面倒だったり、
化粧するのも面倒で、スキンケアがいい加減になったり…
気持ちの問題も大きいかな?
