弁護士、司法書士、行政書士、税理士、会計士、

士業は数々あれど、


知的財産権、とくに

特許・実用新案・意匠・商標

の工業所有権にかかわれるのは


弁理士 」です。


前の総理の安倍さんはこの知的財産権に力を入れてました。

ちょっと遅かったぐらいです。


ちょっと前のニュースで

青森の商標が中国で中国人によって権利取得されているとか

最新のニュースでは

韓国で名古屋の「矢場とん」の

マークとロゴが

味噌カツとは関係のない韓国人によって商標登録されて

大問題になったり


これらの商標にしても、特許にしても、

もはやフィールドは日本だけではないのです。


正林国際特許商標事務所では、

現在、弁理士・特許技術者・事務・翻訳者の求人採用 を行っています。


所員総勢170名の大きな事務所ですが、

ひとりの弁理士 の仕事を何人もの特許技術者・事務・翻訳者が支えています。

特に、専門分野をもつそれぞれの弁理士 の力量に見合う知識を持った翻訳者の存在は重要だと思います。

語学だけ、技術だけでは難しい世界だと思いますが…


所長弁理士の正林氏は「弁理士になる最短合格法」という本も出版しておられます。

他にも、知的財産に関する著作がおありです。
まずは、志すことが大切なのではないでしょうか。

きっと、行く道が見つかるはずです。



レビューブログからの紹介です。