ブログネタ:寂しいと思う瞬間は?
参加中愛されていると思っていたのに、
私のことを道具のように思っていて、
思うようにならないと怒鳴ったり、罵ったり
かと思うと、
よそ様のために
私が泣くような辛いことしても平気でいたり
あぁ、彼は私の喜ぶ顔よりも
他の人に気に入ってもらうことの方が大事なんだなあ
と、実感する時
口では、
大事だとか、頭が上がらないとか言っても
それが、自分の評判や立場を悪くしない為のもので、
私の目の前で、
「俺は、家族のために働いたことなんかない」
なんて、酔って自慢げに言われるのは
寂しいを通り越して辛い。
それでも、いつかは変わってくれるんじゃないか
と期待してきたから、まだもう少し期待しようと思う。
相手を突き放すということは
自分を突き放すことでもあり、
現実、私も自分に甘い思い上がった人間だから
まだ、どこかで誰かに甘えていたい。
甘えるに値する相手ではないとしても
本当に甘える相手が他にできるまでは
まだ、頑張ってみる。