すれ違いの生活が続いたね
生活のリズムが違ったから
二人合わせたら
常に24時間活動してたんじゃないかって思うほど…
一緒にときを共有することは少なかったかもしれないね
深夜3時
君が帰ってくる
ぐっすり眠っていても
必ず起きた
お帰りがいいたくて。
でもたまに寝たふりをすると
君は電気もつけず暗いまま
たばこを吸って
テレビを見てたね
僕を起こさないように。
そんな君の優しさ知っていた
もう近くにはいれないのに…
生活のリズムが違ったから
二人合わせたら
常に24時間活動してたんじゃないかって思うほど…
一緒にときを共有することは少なかったかもしれないね
深夜3時
君が帰ってくる
ぐっすり眠っていても
必ず起きた
お帰りがいいたくて。
でもたまに寝たふりをすると
君は電気もつけず暗いまま
たばこを吸って
テレビを見てたね
僕を起こさないように。
そんな君の優しさ知っていた
もう近くにはいれないのに…