A2O×1フットサル・リーマン・ファンキーブログ -7ページ目

DEEP HOUSE

DEEP HOUSE


スピリチュアルなものから煽情的なディスコ調ガラージサウンドまで――ディープ・ハウスはアフターアワーズのグルーヴには欠かせない秘密の媚薬といわれている。

アーティストたちは、クラブ・クラシック/アシッド/プログレッシヴ/トライバル・ハウスなどからセクシーな要素を抽出しスムースなイーヴン・キック(4つ打ち。ドン、ドン、ドンという4分音符のキックのこと)を保ちながら、雰囲気のあるジャズ・コードと、「誘惑して( ̄▽+ ̄*)」といわんばかりの滑らかなメロディディープなローリング・ベースラインのスロー・ファンク――などを呈示している。


 切ない歌詞と耽溺しそうなリズム、そして艶やかなヴォーカルは深夜のダンスフロアにまるで欲望の渦を巻き起こすかのよう。つまり、華やかな質感を保ちロマンスにはもってこいのグルーヴをたたえているのがディープ・ハウスなのである。









・・・だってヽ(゜▽、゜)ノ

ROMEO Y JULIETA

シガーを嗜むうえで大切にすることは、自分自身の気持ち。


背伸びして格好つけるという意味ではなく

純粋に吸うことに1時間もの時を費やし

上質な一本のシガーに

芳しいフレーバーを感じ

ラグジュアリーな気分を愉しむ
その心の余裕があるかどうかが大事。


自分に問いかけて

答えが出たら火をつけよう。


今宵はちょいととろけるような

ラテンフレーバーなハウスを聴きながら・・・

シガーの煙が、究極のリラクゼーションへの扉を開いてくれる。





ただいま^^

あ~ほっこり^^