昨日のこと
○ぅちゃんがやっとこw事業財務計画を作成w
これで採用部門の年間から3年までの事業計画が鮮明になってきます。
中小企業のほとんどが
各部門の財務計画が見えないまま
事業推進を行います。
しかし、結末が+であればいいですが
-であれば補正用途は星の数ほどあることに
大手企業に勤める人にとっては
個人の案件から経費を含める人件費
そして会社の状況に応じたバランス取りを
管理しているのが、有力企業と査定されます。
私もサラリーマン時代に
ある先輩から
「出るもの、入るもの両方が見えなければ管理なんてできないぞ」
と、びしばし指導されたものですw
当時の私はと言えば
年間数億をハンドルさせてもらってましたが
その際の組織バランスは・・・・
そしてこの忠告を守り
前職で数十億のハンドルを担当し
その際の組織バランスは上々w
これは
釣りをしながら思ったのですが
釣りたい数=フライパターン、数、実釣実績
と似ています。
ストマックポンプで、季節ごとにフィーディングパターンを分析している方々
ドリフター採取でパターンを吟味している方々は
その季節ごとのパターンを熟知しています。
そんな方々の中で
やみくもにフライを投げても
釣れませんw
ラッキーショット(あてずっぽ)でたまたまマッチすれば
釣れますが、それは「捕った」ではなく「釣れてしまった」に近いのかもしれません。
釣りたい魚種を、事業部門のサービスに例えるならば
顧客ニーズの吸い上げから始まり
季節ごとのパターン(フライ)をカレンダー化するならば、事業部門の年間予定、つまり財務計画
投げれるフライパターンの数が少なく
計画的に導入していかないと魚は掛からない
これが実によく似ていますwww
それには、どうしたらいいのか?
現場の状況を把握した上での計画的戦略、そして何よりも推進枠の把握、つまりキャッシュフローにたどり着くのかもしれませんね
さささ
仕事仕事w