ですね。ですよね。
流石にね。
うん。
自分で笑っちゃったよ。
しかし、何かうてるてはないものかと。
準備をはじめるのが遅すぎても
まだ、諦めるには早すぎる。
「ないもの」はいっぱいあるけど
言い出したらきりがない。
だから、あるもの、使えるもの、できることを先に。
夢は夢のままキラキラしていてほしい
ということもあるけれど
現実的にみる夢がある~ってのもいいじゃない?
なんてね。
…懐かしい曲思い出しちゃうね。ははは。
相変わらず店内、パンダだらけでした。
折り紙、今も置いてあったよ~マスターするにはやっぱり時間がかかりそうです(笑)
ゆるゆる過ごさせていただいた帰り道に地元駅で…相方!?
びっくりですよ。これもクラリネットの縁ですかねぇ?
日弁連主催の事務職員認定試験の合格証書が届きました♪
成績通知書と一緒に…。
とりあえずパスできたとはいえども、まだまだ精進が必要ですね(^^;)
喉元過ぎて熱さを忘れきってしまう前に備忘録を兼ねた感想等を残しておこうと思います。
研修が弁護士と事務職員と両方の視点からのものだったということが印象的でした。
立場が違うからこそ、見えるものがある。見えないものがある。
それを少し頭の片隅において、サポートしたり確認したりすること
求めること、求められることを考える。
すごく大事なんだけれど、当たり前すぎて、意外とぬけているところだと思うんです。
あ~あんな案件やったな~とか実際の事案を思い出しながら研修、受講していました。
(やっぱりOJTに勝るものはないのかもしれません。
苦労したものとか失敗したものとかってよく覚えているでしょう?)
曖昧だった知識や流れ等を再確認、再認識し整理するのにはとても良い研修だったと思います。
(時間がないからテキストをよんで自習~という場面も多々ありましたが。。。)
研修受講後に六法を丁寧にひいて確認して~とか関連書籍を読むか~とか
調べたり考えたりするきっかけ~と思えば良い勉強にはなりました。
ただ「試験」に絞って考えると、研修テキストのみではキツイ気がします。
特に、取り扱ったことのない(もしくはあまり取り扱わない)分野。
また、問題は事務職員の細かい実務に即したものとは必ずしもいえないように思えます。
逆に、上記研修テキストではふれなかった分野もあります。
試験には関係なくとも、日常業務、実務で必要不可欠な部分ってありますよね。
(LOによって取り扱う案件や業務内容、体系等が異なるので統一はできないと思いますが。)
適宜、知識や経験を積み重ね、補充していかねばですね。
頭に入っているにこしたことはないけれど、ある程度容量は決まっていて
他にもつめこみたいものがいっぱいあるのだから、パンクしない程度に。。。
・疑問に思うこと
・必要に応じ答えを探すこと(目的、手段の把握と効率化)
・「わからない」を伝えること
~ができれば、まぁ及第点ではなかろうか?なんて思ってみたり。
スーパーも便利だけど、旬のものを八百屋さんの店先で眺めたいです。
ひーとりきりっていーいーよーねっ♪(←いつも以上にマイペース。)
というのと
日頃、楽してるんだなー(←実家暮らし。)
というのを
毎度の事ながら感じております。
もうちょっと早目にわかっていたら予定調整して休日にまとめて作り置き~とか外食予定を入れる~とかしたんだけどな(苦笑)なんて思いながら、冷蔵庫の中のものどもとにらめっこ。
ハンドドリップ(ペーパーフィルター)でいれるのよりも、豆の味が直にでるかんじです。
こしていないから(金属フィルター通すけれど粗目なのです。)ちょっと粉が残って、豆の油も多めにでます。
濃!
個人的にはハンドドリップの方が好きですが、手入れやいれるときのお手軽さは魅力的だと思います。




