言うは易し行うは…ですね。

何をもって良しとするか、正解とは…?とか言い出すとまた迷いのどつぼにはまるわけですが
「目的」があって、その為にどのような方法をとるか、「手段」として何を選ぶか。
そして「結果」につなげられるか。

揺らぐ事も寄り道もこみこみで、変化の過程の中で新たに見えるものがあったなら、儲けもんだよね。

結果オーライ♪ってこともあるけど、さらにその後につなげられる一歩になるかどうかってケースバイケースだし。
自分にとってはどうでもいい事も、他の角度からだととっても重要だったり不可避な事だったりもして。ふーん。そんなもんかねーって聞き流しながらも、あぁ…だからこういう考え方につながるのか。ってスッキリすることも。
だからといって全部受け止めてお望みのままに…なんてことはないんですけど。

違うから面白い部分もあるし、ぶつかる部分もある。
…そんなもんなのかもしれません。