当然ながら入国審査があるわけです。
英語できるか?ときかれたので少しだけ…と言ってみる。
目的地はブダペスト。
なのですが…イスタンブールと言われ、 焦。
あぁ、イスタンブールだろ?次は(笑)
…審査するおにーさんにからかわれてただけでした…油断してた…。
しかし何故イスタンブールだったんだ…?

その後もお土産やさんで使わないと日本語消えちゃうねーと言う店員さんに「Lady→お嬢さん、Gentleman→若いならお兄さん、年齢や落ち着き具合によってはおじ様」等教えた後で、でも日本だと「HELLO〇〇〇」って「こんにちは」とか「いらっしゃいませ」とかだけであまり使わないよね~とか言われたり。

朝はやかった+時差約7時間、飛行機の中で多少は眠ったのですが微妙。
意外と規則正しめの生活をしていたのかもな。なんて思ってみたり。
アムステルダム→ブダペストは素直に眠りました。着陸時の歓声+拍手で目覚めました。
(何が起こったのか咄嗟にわからなかった(笑)眠っている間にいったいどんな危機を乗り越えたフライトだったんだ…?)
そんなこんなで無事ブダペストに到着です。
眠い。おやすみなさい。