電車の中で某人発見。


お互いに本読んだり携帯チェックしてたり通勤ラッシュの中だったりで

降りる時にようやく気づき(遅)、話しこそしなかったのですが

見間違える訳がありません。いくらなんでもねー(笑)


良くも悪くも

時間は確実に流れているんだ

という事を改めて実感ですよ。


いつの間に、想い出は「過去」になっていたのでしょうか?

実際自分でもよくわからないけれど

とまっていると思い込んだ時間は

静かに、淡々と流れていたのかもしれないし

音とともにとけて流れていたのかもしれない。


今だから言える 「ありがとう」

今だから言える 「ごめんね」


貴方のおかげでちょっとは成長し…たのかなぁ…どーだろ?

想い出とともにちょっと美化しておきますか。

感謝の気持ちを込めて…。