本日地鎮祭でした。
足元はゆるゆるでしたが雨もやみ
さほど滞る事もなく無事に済みなによりです。
いったい何なんだ?と思いつつも貴重な体験でした。
地鎮祭…と聞いた時に
玉串料、津…憲法?とふと思った元あ法学部生でした。自分でもビックリしました(笑)
玉串奉奠…あー秘書検で漢字で書けなかったアレかぁと思いつつ二礼二拍手一礼。
地鎮祭は一応神道の儀式~ですよね。
あつい信仰心があるとは思えない人々が集まり儀式を行うってのも妙な話です。
しかし何を信じようとも信じまいとも本人の勝手ですし。
(周りに迷惑かけすぎるのはどうかと思いますが…。)
カタチはどうであれ気持ちの問題で、人や物に対して示すキッカケとなるのが慶弔事という事が多いのだと思います。
「生活」とか「文化」とはそんなもんだ。と一言で片付けられちゃうのかもしれないけれど
いろいろごちゃまぜになっているのが「当たり前」になっているって不思議です。
…都合よく頼られる神様も大変だね。思わぬところにあるのは競争社会なのでしょうか、それとも…。
足元はゆるゆるでしたが雨もやみ
さほど滞る事もなく無事に済みなによりです。
いったい何なんだ?と思いつつも貴重な体験でした。
地鎮祭…と聞いた時に
玉串料、津…憲法?とふと思った元あ法学部生でした。自分でもビックリしました(笑)
玉串奉奠…あー秘書検で漢字で書けなかったアレかぁと思いつつ二礼二拍手一礼。
地鎮祭は一応神道の儀式~ですよね。
あつい信仰心があるとは思えない人々が集まり儀式を行うってのも妙な話です。
しかし何を信じようとも信じまいとも本人の勝手ですし。
(周りに迷惑かけすぎるのはどうかと思いますが…。)
カタチはどうであれ気持ちの問題で、人や物に対して示すキッカケとなるのが慶弔事という事が多いのだと思います。
「生活」とか「文化」とはそんなもんだ。と一言で片付けられちゃうのかもしれないけれど
いろいろごちゃまぜになっているのが「当たり前」になっているって不思議です。
…都合よく頼られる神様も大変だね。思わぬところにあるのは競争社会なのでしょうか、それとも…。