「いつも」があるから
その「いつもどおり」ってやつは成立するのであって
いつもとは違うのに
いつもどおりにしようとしても
無理が生じるのは当然じゃないの?
いつもどおりを演 じる事も
時には必要だと思うけど
納得しないまま演じきるほど
役者にはなれないな
疑問にすら思わないのならば
それはそれで幸せなのかしら?
ど~だろ?
まぁいつもど~りだろうがそ~でもなかろ~が
どーでもいいんですけどね
その時その時を
ちゃんとしっかり味わって
○年後に振り返った時に
あ~そんなこともあったね~でもだから~なんだよね~って
笑っていられればいいんじゃないかな
なぁんて思ってみたり